今日一日、データーベースのトラブルにみまわれました。
データー系のトラブルは管理者にとっては、日常的なことで、対策はそれなりに色々考えてはいます。ハードにしろソフトにしろ、情報社会においては、便利さゆえのトラブルはぬぐい去ることはできません。
データは多くの場合、通信されています。通信は大海原のようなもので、多くの対策は打たれていますが、それでも、対策をかいくぐって電子的に不合理な問題が発生いたします。
システムは論理の塊なのですが、勢いのある運用者においては、不手際もシステムが自動的に対応してくれるものだと勘違いしている者もおります。もちろん、いくつかの想定内の対処はやっていますが、ダメの場合があります。テスト運用を本稼動させたりする人もおります。それも、システムに精通していない体力まかせの現場作業チーフなどが、わかった振りをされると大変です。でも、そんなクライアントも多いのが現状です。
テスト期間も含めて16ヵ月もかかるシステムを3ヶ月で運用させてくれなどと言うものも現れました。まだ要件定義すらできていないのに。だから見積もりもできていないのにです。
そういう会社だから、原理原則が守られていないのです。ですから、システムを作ることはできますが、運用することはできないと思われるのです。いかにGUIをしっかり作っても、こんな場合は安心することはできません。運用トラブルが発生すると、我々開発者に文句をいうのです。
まあ、多かれ少なかれ、このような体質を引きずるところは淘汰される対象となるのですが、当人たちはまったく気づきません。
で、今夜は長くなりそうです。自宅から、会社のシステムに入って現在対処中なのです。処理中なので、こうして、投稿ができます。

IPADのプレゼンテーションを既に8回見ました。そして9回目をなじみの珈琲屋でモーニングサービスをいただきながらイーモバイルでBluetooth接続のAspire1410で見終わりました。今後、4月になれば、このIPADで見ることになるかもしれません。
私がAppleとの付き合いをはじめたのは実に最近です。IpodTouchからです。もちろん、AppleはApppleⅡに時代からは知っていました。しかし、私はパソコンのユーザーというよりはマニアだったのです。ハードでり、ソフト作りのマニアだったのです。その意味でハード的には閉ざされた世界であり、利用することではユーザーにとって最高のデバイスであっても、私の興味の対象ではありませんでした。今が、インターネットの時代となり、隣人が世界中にあり夜も昼も自分が作り出せる時代となりました。現在でも新しいデバイスには興味津々ですが、以前と興味の幅が広がってきたように思えます。以前の私なら間違いなくIPADというデバイスには興味を持たなかったでしょう。しかし、現在では使うということの楽しみも増えてきました。使うことが作ることにつながる世界が私の中に芽生えるようになった体と思います。このことの説明は、まったく私だけの中のことなので、取り上げることはないでしょう。Aspire1410で現在もっとも利用しているのは開発道具としてのNetbeansとXAMPPです。それに、Wordpadを音声認識を使用しての利用です。私が、会議や他人の前で発言するときの原稿や結果を口語体でまとめるのに利用しています。原稿用紙の20枚~30枚が小一時間でできてしまいます。キーボードを操作しているあいだに考え方を忘れてしまうことの多くなった昨今には最適なツールとなっています。
だから、当面はAspire1410がモバイルツールとしての立場は失うことはないでしょう。

AppleのJobsがIpadのプレゼンをやったことが、世界中のNewsとなって流れた。ジョブスはやせたね。ガンというのは色々外見的にも発声にもそれとわかる変化をもたらすものだ。

今回のプレゼンは1976年にAppleをはじめたと彼はこのプレゼンで言っている。比較的というよりは圧倒的に簡単な英語でプレゼンをしてくれている。わかりやすいので、是非、聞いて欲しいものだ。Appleの歴史を簡単にユーモラスの述べている。私にとって同時期を生きた。だから、感動する。一見すると大型のTouchかIphoneで、昨年夏からネットではその姿が現れていた。そして、Iphoneが発売されたときに、いつごろこの大型化したIphoneが出るだろうかと話題にもなった。IPhoneでたりなかった全てがあるようにすら感じてしまう。

64GのSSDで10万円を下回っての発売であろう。米国と同じなら、Hard自体なら7万円以下になるだろう。それで、10時間動くという。バッテリー性能から考えて驚嘆すべきだ。とても薄く軽くそして画面の美しさ。日本での発売では購入したいという気持ちを抑えることが出来るだろうか。VaioXで代表されるPCがこの価格帯で戦えるのだろうか。それに、洗練されたソフトにはたして、対応できるデバイスが存在するのだろうか。是非、下のジョブスのプレゼンをクリックして、大きい画面で見て欲しい。何度でも見返せば、本当に簡単な英語をゆっくりと発音してくれるので、わかりやすいのだ。IPhoneのプレゼンを見たときの衝撃が予想されていたとはいえ、感動した。
このIpadというデバイスの性能だ。

  • 0.5 inches this
  • 1.5 pounds
  • 9.7 inch IPS display
  • Full capacitive multi-touch
  • 1GHz Apple A4 chip
  • 16GB-64GB Flash storage
  • WiFi 802.11n
  • Bluetooth 2.1 + EDR
  • Accelerometoer & Compass
  • Speaker,Microphone,30-pin connector
  • 10 hours battery life

スティーブンジョブスはさらに、10時間のバッテリー駆動というのはサンフランシスコから東京までの飛行において1回の充電で完全にOKなんだっていっている。(10 hours battery life is between ,I can take it to fly Sanfrancisco to Tokyo only one charge)
これがショックだった。IPhoneのようなソフトウェアキーボードも画面サイズの大きさからIPhoneとは比較にならないほど使いやすいのだろう。しかし、既に、昨年よりのアナウンスにより、BluetoothのKeybordも利用かのうであろう。

ジョブスのプレゼンテーション

音声認識での口述筆記

Elecom HS-MC01私は以前、Windows98の時代からIBMのViaVoiceという音声認識ソフトを数年間利用しました。マイクに向 かって話すことで、音声をテキスト化してしまうソフトです。スキャナーで読み取った活字画像をテキストにする「読んでココ」なんていうソフトの音声版で す。つまり口述筆記のソフトということです。ViaVoiceはトレーニングと単語の登録によって97%から99%までの認識率を私の場合は示すようにな りました。一時、メールの返信が一日に60通ほどになり、同時に腱鞘炎を併発したことによりViaVoiceは私にとりまして必需品となりました。しか し、このソフトの利用を止めるきっかけとなったのが、虫歯のために歯を抜いてサシバをしたことにより決定的に認識率が変わってしまったことでした。たぶん 発音が変わったのでしょう。私でも、音がもれたように感じるのですから、無味乾燥なソフトの事、認識率が低下するのはうなずけることです。最初から、多く の単語を登録しなおすことがいやになったのと腱鞘炎が治ったことによりソフト利用を断念したのでした。
WindowsVistaについて私はダウ ングレードしてXPを使用していたので感知しないのですが、Windows7に存在する音声認識ソフト sapisvr.exe を先日利用しました。わずかなトレーニングの後、実際にWordpadで使用してみたら、登録もしないのに、ViaVoiceの 時に最高認識を簡単に達成してしまいました。認識エンジンと文章解析エンジンが当時のViaVoiceより圧倒的に優れているからなのでしょう。びっくり しました。もっとも、ViaVoiceで音声認識ソフトに慣れていたせいで、文章の認識のさせを頭の中で考えながら発声したことも認識率向上に役立ったの だと思います。ある講義で利用する原稿30枚ほどを一時間ぐらいで仕上げました。完全に実用レベルのソフトで、これだけでもWindows7の意味がある と感じてしまったほどでした。

音声認識の起動手順

タスクバーから [スタート]->[全てのプログラム]->[アクセサリー]->[コンピューターの簡単操作]-> [Windows音声認識]

音声認識率を上げるために

  • ディクテーションについての私なりのコツですが、いつもの話し方をするほうがよいとおもいます。ただ、若干ゆっくり としたほうがよいようです。これも私のノートがCeleronベースだからかもしれません。それと、文章を頭の中で完全にひとつのセンテンスとして簡潔し てから、発声する必要があります。「あ~ぁ」とか「え~ぇ」 みたいな無駄な発声をしないことです。これだけで認識率はアップします。これは音声認識ソフト利用の基本でしょう。

  • もう一つ、音声認識を上手にさせるには入力用のマイクロフォンのよさが求められます。一見ヘッドセット式のマイクロフォンがよさそうに思えます。ViaVoiceというソフトの場合はヘッドセット用のマイクロフォンも付属していたぐらいですから、そのように思われるかもしれません。しかし、私の体験では、独立したマイクロフォンで置いたまま会話ができるスタンドタイプのマイクの方がよいとおもえます。さらに集音性に優れていて志向性の少なく、それでいてクリアな音を拾ってくれるマイクを探した方が適しているようです。志向性が高く、口元にあるようなマイクは角度によって音質が変わるのではないでしょうか。私はElecomのHS-MC01を使いました。

本当にAspire1410からHDDを換装し、Memoryを空きスロットにメモリーを増設するのは実に簡単な作業だ。それがAcerの特色だろう。Asusもそのように簡単だった。やはり、最初から大量に販売することを前提に作られている物はこういう風に作られるのだと感じる。私はノートパソコンにおいては重量が軽くバッテリー駆動時間を長くするのはとてつもなく難しいことです。Aspire1410は7時間のバッテリー駆動時間をもっている。重量は1360gだ。VaioXのように軽量で高価なものは簡単に作りこまれている。同様にLetsNoteRシリーズやDellのVostro V13はとてつもなく軽い。この軽さこそが量産を阻害している最大の要因だと思っている。

さて、Aspire1410についてだが、裏面を見るとパネルが2枚がネジでとめられている。大きなパネルは4本のネジで、小さいほうのパネルは2本のネジでとめられている。 これはプラスの精密ドライバーで簡単にとれる。

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ネジをとれば以下のような状況です。

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①がメモリーの空きスロットである。②のHDDインターフェイスケーブルのコンピューター側に接続されている部分は指の爪やマイナスドライバーなどで上に軽く上げれば簡単に取り外せます。③は厚手のビニールテープがありそれを上に引き上げればHDDは簡単に取り出せる。

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左が工場出荷の時に装着してあったSeagateの250GのHDDであり、右がHitachiの500Gで今回の換装したHDDである。

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ケーブルを はずすと作業は簡単になる。

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メモリーはUMAXの2Gのものです。

最後に結果をBIOS画面で確認します。

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HITACHIの500GのHDDが認識されています。

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最後にリカバリリーDVDから起動させるためにブートシーケンスをUSBのCD-ROMに変更する。

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あとはリカバリーDVDをDVDドライブにセットして電源を入れれば自動的にDVDから立ち上がり工場出荷段階の状態でHDDは 出来上がる。まあ、時間はかかるだけだが。

今回は換装のためのリカバリーDVDの作成をメモってみます。
過去のいろいろなノートPCの分解に携わった中で、もっとも簡単な部類なので初心者でも大丈夫だとおもいます。まあ、換装とか増設とかってほどのものでないことは最初に述べて起きます。だから、「こんなメモ必要かよぉ?」って思われる方が大部分かもしれません。かといって個人的な感想なので、このメモを参考にされた場合において、トラブルが発生したとしても、あくまで個人責任ですのでね。

リカバリーDVD(CD)の付属していない機種にとりまして、購入後OSのセットアップが終わったら最初にやるべきことはリカバリーDVD(CD)の作成でしょう。
光ドライブを搭載していない機種でもリカバリーDVDが付属していない場合、最近はリカバリー用のDVDを作るソフトが入っていますね。で、いろいろカスタマイズしてからだとバックアップという観点から面倒くさくなるので、サッサと工場出荷状態のリカバリーDVDを作成したいと思います。
当然、このDVDがなければHDDをSSDないし大容量HDDなどの換装した場合に同じOSをインストールするのは無料ではできなくなりますね。もっとも、Linuxなんかにする場合は別ですが。
画像を見ていただければわかりますが、リカバリーDVDを作成するには当然ながら書き込み対応のDVDドライブが必要です。内蔵していませんので、USB対応の小型のものでも購入してください。私はPanasonicのLetsnoteCF-R4を購入した時にPanasonicのUSB接続のDVDドライブを購入していましたので、これを利用しました。メーカーにこだわりがなければ価格コムなんかで追っかけると5000円台で購入が可能かと思います。
このUSBのDVD装置をつないだ段階でAcerのツールでリカバリーをしてみたいと思います。

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まず、上画像のように「スタート」から「すべてのプログラム」を選択し「Acer」をクリックすると「Acer eRecovery Management」を起動します。すると下のようなダイアログがポップアップします。

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「デフォルトイメージディスクの作成」を起動するとDVDメディアを要求されます。書き込みはドライブの性能にもよりますが、私のは5年ほど前のものですので30分以上かかりました。このイメージディスク作成は2枚で、「ドライバとアプリケーションディスクの作成」でもう一枚必要です。すなわち、3枚のブランクDVDメディアが必要です。このDVDメディアのことですが、私はTDKか太陽誘電を使っています。しっかりしたものでないと、後々泣きを見ることがあるので、大切なソフトについてはしっかりしたメーカーのメディアを使うとよいでしょう。

22日にネットでAcerのAspire1410というノートPCを購入した。かといって現在投稿に使っているLetsNoteR4を使用しないというわけではない。ただ、R4のHDDがIDEという規格でHDDやSSDに換装することは何度もやったがSATA全盛の昨今IDEはやはり不利。NetBookというジャンルは価格的にはいいのだが、1024×600の画面やAtomベースの仕様を考えるとどうも手を出せなかった。

Aspire1410は

CPU:Celeron-Dual-Core
HDD:250G
Memory:2G
Network
 無線:IEEE802.11/g/n
有線:10/100/1000
bluetooth
液晶 11.6インチ (1366×768)
バッテリー駆動:7時間
OS;Windows7 home premium

ということなのでまあOS以外は納得のパフォーマンスだ。
特に休みに喫茶店で仕事をする私にはバッテリー駆動時間が実質的に3時間以上欲しいのだ。
23日の実機は到着した。代引き手数料込みで48000円ぐらいだった。翌日、メモリーを2GとHDDを日立の500Gを購入してHDDは換装、メモリーはこの低緯度の機種にはめずらしく空きスロットがあったので増設した。
Acerのソフトで工場出荷状態のDVDを作成して、換装後インストールした。
本来はSSDでより高速化したかったのだが、今だSSDの価格は高いので、数年後を目安とすることで今回はとりやめた。
まあ、このへんの手順はあまりに感嘆すぎるので、取り立ててアップロードする必要もないくらいだが、その内時間が出来たら公開でもしてみよう。
ただ、Windows7というOSはVistaが酷すぎたから市場では歓迎されたらしいが、正直いって、もうこの手のOSの方向性からMSは脱却したほうがいいのではないかといいたい。そうでないと、初心者以外はLinuxに言ってしまいたくなるだろう。うざい。

と、今日はここまで。

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昨日、パソコン工房にいったら、デモ用のディスプレイは全部windows7に占拠されていた。そういえば、windows7が発売されたのだ。しっかり忘れていた。発売前に散々いつりたおしたが、まあまあ少しは使えるVistaってイメージでしかなかった。でも今度は広がるだろうと思える。仕事上ではやはりWindowsXPを当分は使っているだろうと思う。

一昨日、じつは私のWebサーバーがこけた。とりあえずrebootする。rootでログインを要求される。ヤバイって状況だ。コンソールからfsckをやったらあちこちHDDがボロボロの状態だった。それでも立ち上がったので、データーベースのバックアップやサイトのバックアップを行った。

本日は5年前の機械をいじって(IDEなのを板を入れてsataとした) Fedora11をインストールして最悪の事態に対応出きるようにした。5年前の今時分私が入院していたときに病院に持ち込んだ機械だ。だいぶ長い間休んでいた機械だ。メモリーは2Gで初期のAthronで現在では遅い。だけど、linuxとして利用するなら完全にOKだ。まあ、Windows7をCore2deoあたりで動かすよりはサクサクいくね。そこで、この投稿も実はその機械からあげているんだ。fedora11はubuntu見たいに日本語入力がとってもしやすい。だから、クライアント機としても使えそうだ。ubuntuみたいにね。

FoxTab

パソコンで私のサイトをごらんの方々の大部分のブラウザーはタブブラウザー仕様でしょう。IEでしょうか?FireFoxでしょうか?それともSafari?Opera?

私はだいぶ以前からFireFoxを使っています。アドオンを色々取り付けての利用です。定番として、All-In-One-Sidebar、IETab、DownThemAll!が私の必須アイテムです。まあ、そのほかテーマでデザインは変えますが、現在のテーマはデフォルトのままとなっています。最近、FireFoxの高度カスタマイズ版ともいえるGoogleChromeやSafariの立ち上げ時での3Dタブメニューが気に入っている人もいるでしょう。うざっぽいと思う方も折られるでしょうが、2,3日使ってみるのもいいのかもしれません。FireFoxのアドオンでFoxTabが似ているメニューを提供しています。まあ、これが出来るからどうだってわけでもないのですが、妻がびっくりしていました。

ついに、同僚の家族が新型インフルエンザに感染したとのこと。彼は3日間出勤停止。現在、インフルエンザがA型であれば新型とみなされるとの情報もある。まあ、本当はさほど大騒ぎすることでもないのではないか(従来型のインフルエンザより死亡率が低いという意味で)と思うのだが、わずか6人のIT会社なので、社内感染は営業として致命的であるからしょうがない。

母は11月2日に従来型のインフルエンザワクチンを接種するのだが、従来型であってもワクチンは不足して現在頼んでも何時になるかわからないそうだ。私は数十年インフルエンザにかかったことがないので、あまり気にしていない。子供の頃は本当にたびたび感染した。多分、現在は免疫が出来ているのだろう。楽観的に構えている。

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