LiveSketchのモデル。ヘッドセットは今朝Amazonから到着したbruetooth対応 sonyのDR-BT101です。
http://yfrog.com/eufcop
iPadのドロー系アプリ LiveSketch HDをインストールして、昼休みに机上のペコちゃん人形の顔を描いてみた。絵心が全くない私でもなんとなくサマになる絵ができた(?)。
http://twitpic.com/215nwf
PadからSkypeで電話ができるとの情報は多い。私の予約したSonyのDR-BT101はマイクもあるし、通話音声はとても良いそうだ。勿論、一般電話へはSkype契約だね。
http://www.apptoiphone.com/2010/04/ipadskype.html
Bluetoothヘッドセットをネットで発注した。送料代引き手数料込みで約6000円。iPodや iPadでケーブルが邪魔だった。内蔵マイクによSkypeもOKだそうだ。
http://www.sony.jp/headphone/products/DR-BT101/
iOS 4でリュウドの折りたたみキーボードが品薄に…当然そうなると思ってた。このメーカーのUSB専用ももっているのだが、iPadには純正がにあってる。iPad一体型は邪魔くさいのでだめだけどね。
http://bit.ly/btzqW3
ダイソン、羽根のない扇風機を体験するとちょっとびっくりする。どうして、風がでるんだ?って思ってしまう。もう一つ、現物は安っぽい。新製品が追加された。
http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/20100625_376773.html


iPadのCamera Connection Kitがやっとストアから送られてきた。発注から20日以上かかっての到着。SDを挿し込むとサムネール画像が表示される。それから選択をしてiPadにとりこむ。「全ての読み込む済み」なんていうアルバムに蓄えられるみたい。アルバムを含むファイル操作がわからない。Appleの考え方はわかるけど、納得のいくファイル操作ができない。なんかJailBreakしたくなってきてしまう。

Guerryさんは生まれ故郷の習慣として、カフェテラスが大好きだそうだ。
新潟ではカフェテラスがほとんどない。冬でもカフェテラスが欲しいという。
彼はカプチーノが好きなようだ。
イタリア軒というホテルにカフェテラスが5月1日から開業した。
先日、購入したiPadで遊んだ。彼が最も気に入ったのが、「猫ピアノ」というアプリだ。
ピアノの鍵盤で猫の鳴き声が音階を踏んでいく。テラスでこの鍵盤を打っていたら、目の前にある歩行者用の信号機手前で待っていた人たちが立ち止まった。
そうだよね、猫の鳴き声で曲が引けるなんて、びっくりするよね。
楽しいアプリだ。
もうすぐ、ワールドカップで、日本対オランダ戦が始まります。私はサッカーにはあまり興味がないので、多分、コンピュータ
でもしてるか、本でも読んでいるでしょう。Guerryさんもヨーロッパ人なのに、サッカーはあまり好きではないそうです。学生の頃はハンドボールをやっていたのだそうです。
子供の頃、医者である伯父さんとサッカーを見にスタジアムに出かけたとき、温厚な紳士である伯父さんが椅子の上に立ち上がり大声で怒鳴って声援していたのが、トラウマになって、サッカーよりハンドボールを選んだのだそうです。

IPad用のケ-スでソフトキ-ボ-ドの操作が比較的楽になったとはいえ、やはり普通のキ-ボ-ドとは比較にならない。
現在、休日にはたいてい出かける喫茶店でモーナイングサービスのセットを食べ終わったところだ。
この喫茶店に来る前に10Kmほどサイクリングをしてやってきた。自転車では自分がエンジンなので、体調の良し悪しが出る。しかし、、10分ほど走るとたいていの場合は体調が良くなる。今日もそうだ。昨夜、チョット飲み過ぎたようだったのだが、今は絶好調となったいる。午前中は20kmほど走ります、午後15kmほどの走りをしよう。エンジンも快調なようだから。



Apple純正のiPad用ケースはネットでオーダーしたときは7月になるとのことだったが、本日送られてきました。さすがに丁寧につくられている。ケースになるだけでなく、入力しやすい形にもなる。素材とケースへの挿入はしっかりフィットして全くのグラつきがない。この辺のこだわりはさすがに純正と思える。


いやあ、本当にキーボードは使いやすい。
iPadのソフトキーボードはそれなりに使えるのだが、
スカスカと連続で長文をうち続けるのは向いていない。
たった今、Bluetoothキーボードが配達されて、初めての投稿だ。
Apple社の純正というのは他のメーカーのモノとは異なっている。
単にデザインのセンスの良さだけでなく、本来の用途にマッチしている。
小さなキーボードなのだが、単三電池2本で駆動する。
電池格納とスイッチも粋だ。
製品全体に言えることだが、納得のいく価格を考えると、
Apple社はハードウェアよりAppleStoreやitunsのソフト売上を
重点にしているように思えてしょうがない。
昨日VNCとSSHを購入した。
VNCはそれなりに納得いくが、SSHは行単位の入力しかできないものだった。
この程度のSSHでも課金されることを思えば、Linuxの世界のありがたさが
身にしみる。
昨日は40Kmほどのサイクリングだった。
さて、これからはしるぞ。

iPadのWifi設定は自宅の無線LAN
会社の無線LAN
それにEMのPocketWiFiの無線LAN
の3つの設定をおこなった。
このいずれも固定IP式とした。
いずれの暗号化においてもWAP方式とした。
ただ、ネット環境での利用のみだろうが、アクセスが
他のデバイスより異常に早く感じる。

それから、AppStoreでワープロソフトのPagesが1200円だったので
購入した。

ともかく、iPadの体験は今まで存在していたネット上の多くの部品が統合される楽しさがある。だから、ネット上のコンテンツやクラウド的なものをどれぐらい操作できるかだとおもう。もちろん、それ以外にyoutubeや電子書籍なんかも面白い。フリーとなっている電子書籍で「ドリアングレイの肖像」が原文であった。45年ほど前、つまり学生のころ、この本を購入し、必死に辞書片手で読んだものだ。フォントサイズを変更して、今の年齢で十分読み取れる書籍として、もう一度、懐かしさゆえに読んでみるというロマンチックな考えも出てきた。
iPadで必要なアプリロケーションとして、Evernoteは必須のような気がする。
WindowsやMacな人はEvernoteを利用している人が多いだろう。私はこれにたどり着くまで、「紙」をつかったり、googleのnotebookやdocummentを使っていた。もっとも現在も使っているのだが。現在はEvernoteを一番利用している。これは第二の脳だといえる。これをフリーで使える範囲内ぎりぎりまで毎月使い続けている。無理な時はGoogleにまわしたりしている。
また、google関連は当然扱いやすい。ただし、今後、Androidタブレットが発売ということになると、その親和性はAndroidのほうが上回ることは期待できる。しかし、いずれの場合でもEvernoteはサポートされているわけだから、この分野でのキラーコンテンツといってもよいだろう。

iphoneでの体験とは全く異なったものだ。
単に画面が広くなることだけではないのは
十分に知ってはいるが実際の体験では
二次元ではあるがマイニリティレポ-トの
感覚と言うべき操作である


iPad case 純正品をオーダーしました。

1ヶ月待ちで7月2日に配達だそうです。

純正iPadケースは米国でも待たないと買えない

らしいので、この待ちは仕方ないかもしれない。

もうひとつ、カメラやSDカードから写真を取込むアダプターも

注文しました。これは6月中に配達されるそうです。

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