iPadのCamera Connection Kitがやっとストアから送られてきた。発注から20日以上かかっての到着。SDを挿し込むとサムネール画像が表示される。それから選択をしてiPadにとりこむ。「全ての読み込む済み」なんていうアルバムに蓄えられるみたい。アルバムを含むファイル操作がわからない。Appleの考え方はわかるけど、納得のいくファイル操作ができない。なんかJailBreakしたくなってきてしまう。

Guerryさんは生まれ故郷の習慣として、カフェテラスが大好きだそうだ。
新潟ではカフェテラスがほとんどない。冬でもカフェテラスが欲しいという。
彼はカプチーノが好きなようだ。
イタリア軒というホテルにカフェテラスが5月1日から開業した。
先日、購入したiPadで遊んだ。彼が最も気に入ったのが、「猫ピアノ」というアプリだ。
ピアノの鍵盤で猫の鳴き声が音階を踏んでいく。テラスでこの鍵盤を打っていたら、目の前にある歩行者用の信号機手前で待っていた人たちが立ち止まった。
そうだよね、猫の鳴き声で曲が引けるなんて、びっくりするよね。
楽しいアプリだ。
もうすぐ、ワールドカップで、日本対オランダ戦が始まります。私はサッカーにはあまり興味がないので、多分、コンピュータ
でもしてるか、本でも読んでいるでしょう。Guerryさんもヨーロッパ人なのに、サッカーはあまり好きではないそうです。学生の頃はハンドボールをやっていたのだそうです。
子供の頃、医者である伯父さんとサッカーを見にスタジアムに出かけたとき、温厚な紳士である伯父さんが椅子の上に立ち上がり大声で怒鳴って声援していたのが、トラウマになって、サッカーよりハンドボールを選んだのだそうです。


今夜(10:51)ついにはやぶさ君が7年ぶりに帰還する。最も、はやぶさ君は大気圏突入で燃えてしまう運命だ。はやぶさ君に注目し勇気付られたひとはおおいだろう。特に年齢の高い人にはにんきがあるそうだ。小惑星(イトカワ)に着陸してから宇宙の迷子になりJAXAの絶対にあきらめない精神から、彼の苦難の任務は始まった。満身創痍とは人に対して言うこととなのだろうが宇宙に漂う傷だらけのこの小さな機械に、多くの人々が人間であり、自分を重ねあわせてみているのだろう。
私も、その一人である。だから、私は探査機「はやぶさ」をついつい彼といってしまう。
耐熱処理のされていない「はやぶさ君」本体は大気圏ゴールと同時に、この世から影も形もなくなってしまう。自分の代わりに小惑星のカケラか砂粒の一つでも入っているかもしれないカプセルを地表に届けるのだ。そのカプセルの中に、現実的に小惑星のカケラがないかもしれないのだ。仕事としての彼の存在は無意味だった結論づけられかも知れない。しかし、彼の存在した年月は我我に勇気をあたえたし、今後、永遠に語り継がれるだろう。

はやぶさ_(探査機)
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2010061300053

IPad用のケ-スでソフトキ-ボ-ドの操作が比較的楽になったとはいえ、やはり普通のキ-ボ-ドとは比較にならない。
現在、休日にはたいてい出かける喫茶店でモーナイングサービスのセットを食べ終わったところだ。
この喫茶店に来る前に10Kmほどサイクリングをしてやってきた。自転車では自分がエンジンなので、体調の良し悪しが出る。しかし、、10分ほど走るとたいていの場合は体調が良くなる。今日もそうだ。昨夜、チョット飲み過ぎたようだったのだが、今は絶好調となったいる。午前中は20kmほど走ります、午後15kmほどの走りをしよう。エンジンも快調なようだから。



Apple純正のiPad用ケースはネットでオーダーしたときは7月になるとのことだったが、本日送られてきました。さすがに丁寧につくられている。ケースになるだけでなく、入力しやすい形にもなる。素材とケースへの挿入はしっかりフィットして全くのグラつきがない。この辺のこだわりはさすがに純正と思える。

JOBSの基調演説について新iPhoneの凄さのデモンストレーションは、あちこちで情報として入手できるし、私は話すことは出来ない。
但し今回、iPhone の新OSをIOS4と名付けたことは重大なメッセージが隠されているように思えて仕方がない。つまりiPhoneのみならずiPadに対しても横断的OSであるとのことだろう。iPad発売当初から秋にはマルチタスクになるとの憶測なのかメッセージなのかが伝えられていた。IOS4の発表をみて、今後のiPadのOSがIOSの延長上にあることが明確となった。
私は、彼のインタビューの中で、コンピュータの将来像がタブレット型になると考えていることを語った。その中では、自動車の発展の段階で、最初は荷台のあるものから、次第に異なった形に変化したと述べている。
従来型のディスクトップが荷台のある農業用自動車だといっているのだろう。ノートPC(Laptop)についても同様であり、今後(どれくらい先になるかはわからないが)の形はタブレットPCになることを言っている。このことは、WindowsというOSのみを言っているのではなく、MacのOSをも明示しているのであろう。
実際にiPadを操作して、これが、従来のPCの延長にあるOSとは考えられなかった。OS(Operating system)の名前のとおり、操作する仕組みが全く異なっている。
づっと以前にジョブスはMacによる、美しいOSをBillのWindowsに奪われて、実質上のPCにおけるデファクトスタンダードの座をWindowsにしてしまった。ジョブスは頑なな姿勢がWindowsに市場を制覇させたことを理解していて、ソフト開発のプラットフォームを無償で提供している。結果、大量のアプリケーションが格安でApp Storeに登録されている。しかし、彼の姿勢が頑なな一面を持っていることもある。タブレット型の対抗馬として近々AndroidやMobileWindowなどの搭載されたデバイスも発売されるだろう。先般発表されたEeePadはAndroidの最新OSを搭載してあり、Flashも表示できる。この点はAndroidのアドバンテージがある。また、Androidも開発環境は無償でSDKをeclipseなどのIDEにつければiPhone同様にシュミレーションをしながらの開発が出来る。Androidの場合はGoogleのApiとの親和性は非常に高いことは当然だ。私はAncroid系のタブレットが発売されたら、購買をしないという意思を貫き通すことは難しいように思える。


いやあ、本当にキーボードは使いやすい。
iPadのソフトキーボードはそれなりに使えるのだが、
スカスカと連続で長文をうち続けるのは向いていない。
たった今、Bluetoothキーボードが配達されて、初めての投稿だ。
Apple社の純正というのは他のメーカーのモノとは異なっている。
単にデザインのセンスの良さだけでなく、本来の用途にマッチしている。
小さなキーボードなのだが、単三電池2本で駆動する。
電池格納とスイッチも粋だ。
製品全体に言えることだが、納得のいく価格を考えると、
Apple社はハードウェアよりAppleStoreやitunsのソフト売上を
重点にしているように思えてしょうがない。
昨日VNCとSSHを購入した。
VNCはそれなりに納得いくが、SSHは行単位の入力しかできないものだった。
この程度のSSHでも課金されることを思えば、Linuxの世界のありがたさが
身にしみる。
昨日は40Kmほどのサイクリングだった。
さて、これからはしるぞ。

iPadのWifi設定は自宅の無線LAN
会社の無線LAN
それにEMのPocketWiFiの無線LAN
の3つの設定をおこなった。
このいずれも固定IP式とした。
いずれの暗号化においてもWAP方式とした。
ただ、ネット環境での利用のみだろうが、アクセスが
他のデバイスより異常に早く感じる。

それから、AppStoreでワープロソフトのPagesが1200円だったので
購入した。

ともかく、iPadの体験は今まで存在していたネット上の多くの部品が統合される楽しさがある。だから、ネット上のコンテンツやクラウド的なものをどれぐらい操作できるかだとおもう。もちろん、それ以外にyoutubeや電子書籍なんかも面白い。フリーとなっている電子書籍で「ドリアングレイの肖像」が原文であった。45年ほど前、つまり学生のころ、この本を購入し、必死に辞書片手で読んだものだ。フォントサイズを変更して、今の年齢で十分読み取れる書籍として、もう一度、懐かしさゆえに読んでみるというロマンチックな考えも出てきた。
iPadで必要なアプリロケーションとして、Evernoteは必須のような気がする。
WindowsやMacな人はEvernoteを利用している人が多いだろう。私はこれにたどり着くまで、「紙」をつかったり、googleのnotebookやdocummentを使っていた。もっとも現在も使っているのだが。現在はEvernoteを一番利用している。これは第二の脳だといえる。これをフリーで使える範囲内ぎりぎりまで毎月使い続けている。無理な時はGoogleにまわしたりしている。
また、google関連は当然扱いやすい。ただし、今後、Androidタブレットが発売ということになると、その親和性はAndroidのほうが上回ることは期待できる。しかし、いずれの場合でもEvernoteはサポートされているわけだから、この分野でのキラーコンテンツといってもよいだろう。

iphoneでの体験とは全く異なったものだ。
単に画面が広くなることだけではないのは
十分に知ってはいるが実際の体験では
二次元ではあるがマイニリティレポ-トの
感覚と言うべき操作である

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