Shimanoのサイクルコンピュータを通販で買ってしまった。

スピードもわかるし、心拍数や消費カロリー量も管理できる。

ここ数日、暴風雨だったり、昨日も本日も降雪があったりで、

自転車に乗ることができなかった。

こんど、使用感を掲載してみます。

朝10時から自転車でいつものトレーニングで、いつものコースを走った。

川沿いなので普段から風はあるのだが、今日の風は常軌を逸していた。

「常軌を逸する」のは人とか組織に言えることだろうが、

昨年末から今年に入っての自然猛威は自然に悪意があるように

感じてしまう。

最近読んだ分子生物学の解説本の中に

「秩序は守られるために絶え間なく壊されなければならない」

という一説があった。

地球も分子レベルでとらえるという大きな単位で考えると、

自然や社会の秩序がわかるように思える。

真に壊れそうな会社の秩序は壊し続けていなかったからだろう。

その言葉の意味がわかるように感じられた。

Bianch lepre のサドルを最低まで落として、

妻に載せてみた。

ママチャリ専門の妻だが、私と身長差が27cmあるので、

lepre には相性がいいのだろう。

結構サマになったので、当面、彼女ようにしてみる。

私はordinaで遊んだ。

38mmなのだが700mmだとやはり、加速とスピードが

すごい。ただ、ギアレイトを最高にすると向かい風はつらい。

信濃川の堤を走っていると、風がつよい。

特に今日は強かった。

ひどい黄砂だった。

彼岸の中日なのに、台風なみの春の嵐です。

車は泥だらけの道を通過したあとのようです。

今日は今まで載っていたBianchiのLepreを磨いたり

ギア周囲の調整をしました。

テストランしてみると、とてもよい。

明日、はプログラム開発をやります。

先日、頼んでいたGIANTの試乗車が到着したとの電話が自転車屋さんからあった。
そこで、本日は仕事休みなので、Gさんと一緒に佐上自転車にでかけました。
GIANTはEscape3というクロスバイクで、私はギアシフターがトリガー式の
Escape3.1を希望していました。
もちろん、乗り心地が悪いわけではありません。ただ、ハンドルと
サドルの位置関係が若干気になりました。
もちろんそれは調整の範囲ないです。

ただ、店長さんが、「こちらもよかったら、試乗車してみませんか」と
いわれたのが、BridgestoneのOrdinaでした。
Bianchが本当はのりたかったのですが、Giantになびいてきて、
鳩山総理のブリジストンには抵抗があり、購入意思はなく、
試乗だけをするつもりでサドル位置を若干高くして、
乗ると、すごくぴったり。
即決で、購入をしました。
そして、15Kmほど、走りました。

ただ、佐上だんでは電動自転車も試乗しました。
電動アシストのクロスバイクです。


花粉症なのでマスクを着用してのファーストライディング

最初はGさんが乗って、興奮したように「びっくりした」と
言い続けていました。
私も試乗して、本当にびっくり。
坂が全く苦にならない。
ただ、2時間ほどしか、電動はアシストできないとのこと。
まあ、70歳を超えて、自転車に興じるなら、購入してもいいかな。
その頃になれば、もっとバッテリーの寿命が延びるだろうし、
充電器も小型になることでしょう。

自転車を始めました。

昨日は日曜なので朝は9時から2時間ほどゆっくりと、

今朝は6時から30分ほどのサイクリング。

まだ、肉体的コンディションはできていないので

ゆっくりと僅かな距離を走ります。

明日は雨天らしいので、自転車は無理だろう。

せっかく、空気を入れて、スポークを磨いたのに。

朝、信濃川では今年生まれた鴨の子どもたちが

元気に動きまわっていた。

この一週間で3本の赤ワインを開けてしまった。

仕事の疲れで眠れないのを酒で頼ってはいけないのは知っている。

でも、正直、昔から酒はつよかったのでどおってことは無いようなのは自信過剰か?

システムトラブルについて暫定的に回復させました。

新たなシステムを作ります。

今回、システム設計において、珍しく論理的に分析ができる

クライアントに遭遇した。

システム関連でない人でこれは本当に珍しいことだ。

それも、システム屋と同等レベルに分析できているのはたいしたものだ。

よほど、現場仕事に改革案を考えていたのだろう。

こんなクライアントがいると仕事は成功する。

実際、仕事について冷静に分析しているクライアントは現業部門には少ない。

だから、システム化というものは設計時点より遥かに少ない成功率となる。

とくに情報系については情けないほどの低率となってしまう。

これが私の長年の体験だった。

今回だけはうまくいきそうだ。

昨日と今日、ヒドイ目にあっている。

技術系社員は私を除いて全員、東京出張。

それなのに、ソフトRaidで組んだデーターベースが壊れた。

レイドコントローラがこわれ、Raid部分のHddの一台がとんだ。

まあ、こんな不幸があるのか、と思うことは、結構あるものだ。

5年に一度ぐらいは、ヒドイ目にあう。

明日も朝一番から格闘だ。

予定が完全にくるってしまった。

あぁ~ぁ!

昨日、Two-topで320GのIDE2.5インチHDD(WD製)を購入し、

なんども分解をしつくしている愛機PanasonicCF-R4に換装。

ついでにFedora12をインストールしてみました。

無線も簡単に認識し、WPAも問題なし。

最初Ubuntuを入れたのですが、サーバー機能の設定に

慣れていないので、Fedoraにしました。

Netbeans+PHPをインストール。

基本的なセキュリティを設定し、終了。

まあ、立ち上がりと終了の速さは感動。

数世代前のCPUでメモリーも1Gでしかないので、

Windowsの場合はXPでも嫌になるほどまたされた。

320Gと言えば一昔前はちょっとしたLinuxサーバーでは十分だった。

XAMPPよりは考えて本サーバーとして機能出来る程度の環境を

持ち歩いて開発ができるのが魅力だな。

form helperについての利用する意義についてあまり感じない。

と、いうのも私はcakePHPについては全くの初心者だからだろう。

入力のformでの更新年月日をりようするhelperについての備忘録

datetimeの入力formについて

echo $form->datetime(“hoge.update”);

単に上記のような設定では下のような写真となる


並びは日月年の国際表記となっている。

デフォルトで現在の年月日時分を表示するには

form->datatime(‘xxxx’,'YMD’,'24′,date(‘Y-m-d H:i),….);

  • ‘YMD’は年月日の順で並びを指定する
  • ‘24′は24時間表記、’12′は12時間表記、時間を表記しない場合は’NNOE’
  • date(‘..’)はPHPのdate関数を参照

このままだと、以下のように月が英語表記となる。より細かく設定をカスタマイズするには属性設定を配列で渡してやることが必要となる。

  • minYear と maxYearで年の範囲を指定できる。’minYear’=>date(‘Y’)-1,’maxYear’=>date(‘Y’) とすれば年については今年と昨年のみの範囲となる。
  • separatorは年月日のセパレータを指定する.
  • ‘monthName’=false で月は数字表記となる。

で、以下のように設定すればよい。

$attr=array(‘minYear’=>date(‘Y’),’maxYear’=>date(‘Y’),
  ’separator’=>’/',’monthNames’=>false);
echo $form->datetime(“hoge.update”,’YMD’,'24′,date(‘Y-m-d H:i’),$attr);

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