IPadの衝撃発表
AppleのJobsがIpadのプレゼンをやったことが、世界中のNewsとなって流れた。ジョブスはやせたね。ガンというのは色々外見的にも発声にもそれとわかる変化をもたらすものだ。
今回のプレゼンは1976年にAppleをはじめたと彼はこのプレゼンで言っている。比較的というよりは圧倒的に簡単な英語でプレゼンをしてくれている。わかりやすいので、是非、聞いて欲しいものだ。Appleの歴史を簡単にユーモラスの述べている。私にとって同時期を生きた。だから、感動する。一見すると大型のTouchかIphoneで、昨年夏からネットではその姿が現れていた。そして、Iphoneが発売されたときに、いつごろこの大型化したIphoneが出るだろうかと話題にもなった。IPhoneでたりなかった全てがあるようにすら感じてしまう。
64GのSSDで10万円を下回っての発売であろう。米国と同じなら、Hard自体なら7万円以下になるだろう。それで、10時間動くという。バッテリー性能から考えて驚嘆すべきだ。とても薄く軽くそして画面の美しさ。日本での発売では購入したいという気持ちを抑えることが出来るだろうか。VaioXで代表されるPCがこの価格帯で戦えるのだろうか。それに、洗練されたソフトにはたして、対応できるデバイスが存在するのだろうか。是非、下のジョブスのプレゼンをクリックして、大きい画面で見て欲しい。何度でも見返せば、本当に簡単な英語をゆっくりと発音してくれるので、わかりやすいのだ。IPhoneのプレゼンを見たときの衝撃が予想されていたとはいえ、感動した。
このIpadというデバイスの性能だ。
- 0.5 inches this
- 1.5 pounds
- 9.7 inch IPS display
- Full capacitive multi-touch
- 1GHz Apple A4 chip
- 16GB-64GB Flash storage
- WiFi 802.11n
- Bluetooth 2.1 + EDR
- Accelerometoer & Compass
- Speaker,Microphone,30-pin connector
- 10 hours battery life
スティーブンジョブスはさらに、10時間のバッテリー駆動というのはサンフランシスコから東京までの飛行において1回の充電で完全にOKなんだっていっている。(10 hours battery life is between ,I can take it to fly Sanfrancisco to Tokyo only one charge)
これがショックだった。IPhoneのようなソフトウェアキーボードも画面サイズの大きさからIPhoneとは比較にならないほど使いやすいのだろう。しかし、既に、昨年よりのアナウンスにより、BluetoothのKeybordも利用かのうであろう。

