ここのところ、支那やコリアや北についてはあまり、取り上げなかった。わざと取り上げなかった。メール議員についてもあまりにも馬鹿馬鹿しいので論評は控えてきていた。私自身仕事も忙しいし、疲れたし。
昨日、新潟で中日米大使が横田さん夫妻と拉致連の皆様とめぐみさん拉致の現場を歩かれた。日本の政治家も少しは見習って欲しいものだ。小泉が最後の手柄をあせる為にかどうか、小泉以後をみすえてのことか、山崎が北との接触をはかろうとして小細工をしているようだ。
「ウルトラダラー」という小説でほんの少し先の未来、アメリカと北との事態がかかれている。小説のような事態は発生する可能性が高いとおもってしまうほど、説得力のあるものだった。
さ て、14日と言えば、ホワイトデーというわけではない。支那の温家宝が「国民がネットを利用する権利と自由はあるが、国家や社会全体の利益を守るため、法 と秩序を守ることを自覚すべきだ」と規制を正当化した発言を行っている。規制していて「利用する権利と自由がある」とは笑止千万。「国家や全体の利益を守 るため」は「特権階級と独裁政権を守るため。」と正直に言えばいいじゃないか。近隣諸国に内政干渉し、場合によってはチベットのように侵略併合する自由と 権利だけを言う厚顔無恥な馬鹿野郎がトップにたっている政権だ。周囲に配るものは公害と犯罪輸出で所詮物まね違法コピーが主産業、家畜同様の賃金で地方農 民や人民を使いまわして弾圧する。やはり、北のキムポンと同じか。支那の外相に至っては歴史の勉強をいっさいしていない。そのくせに歴史認識だと。ニュー ルンベルグ裁判と東京裁判の違いぐらいわかれよ。無知蒙昧低能な猿オヤジが。A級犯罪というのは戦争犯罪におけるカテゴリーの問題だ。「平和に対する罪」 をいっているのだし、それも、東京裁判自体は法的根拠の殆どないものだ。とりあえず、腕力の強い奴が喧嘩に勝ったから、ナングセをつけたようなもので、戦 争に参加していない人民にたいする虐殺なら、東京大空襲、長崎、広島の原爆投下の方が問われる問題だし、自国民に対する弾圧や虐殺でいえば、天安門事件や 3000万人もの人民を殺害した毛沢東はどうなるのだ。我が国は戦後60年いっさいの武器に輸出をしていない。武器輸出が儲かる事は当たり前だが、そのよ うな鬼畜外道の所行をいっさいしていないのだ。わが自衛隊はこの間一人の国民を殺害や弾圧などはしていない。紛争のあるいたるところで、支那の小型地雷が 散乱し、雨期には地表にでて、果物や野菜に偽装したこれらの外道平気は紛争国家の子供を殺害し、その国家の未来の希望すらうばっている。希望を無くしたこ れらの国家をいずれ併合しようとおもっているのだろう。
本来、中華というのなら、これらのおごり高ぶりをすて、同様に犯罪輸出国家である、北を擁護するのではなく、真に民主主義国家になり、軍事費を抑制し国際社会に人道や経済において貢献すべきである。
現在はその意味で、支那こそ、人民の弾圧抑制、周辺諸国の侵略を現実的に国家目標にしている外道犯罪国家であることに間違いは無いだろう。
