先 日購入したSigmarion3でやっとインターネット通信が出来ました。従来から愛用している京ポン(Kyocera AHK-3001V)でネット使い放題です。どうしていままでかかったかっていうと、完全に暗証番号やIDをわすれてしまいまして、それをどのファイルに 書きこんだかさがすのに手間取ったからです。私のほとんど全ての25年分のデーターは全文検索NAMAZUで管理しているのですが、それが、半年まえから こわれてしまっています。「まあ、そのうちなおそうや」で、勧進のときに役に立ちませんでした。それから、私の寫眞は過去の銀塩写真すべてをスキャナーで 取りこんであります。私の先代や先々代についても、さらにその前の世代についても写真を集録してあります。で、このファイルが最初にSigmarion3 で私のサイトにおくることになりました。さすがに画面が小さいのですが、画面フォントサイズを最大にすることにすればいいと思っています。

袈裟は伊井転帰です。
すごいでしょう。わかります。Linuxの漢字変換のしくみはたいへんです。ATOKあたりを導入しないと書き込みには苦労します。
今朝はいい天気です。
私はコンピューターを操作する大部分の時間はLinuxで,メールや日本語ドキュメントをかく以外はWindowsはあまりつかいません。Linuxではほとんどプログラム関連の仕事ですので、日本語が不用なんですね。だから、Linuxで投稿する場合はたいへんです。

今朝は5時からプログラムをくんでいました。最近ほんとうにおもったようにプログラムがくめるのです。とぼるまえの蛍光燈なのかもしれません。
代休日なのですが予定がない。マクドナルドでも行こうかとおもっています。
Sigmarion3 という製造中止になってからこそ、人気がでているPDAを中古で購入しました。優良な中古では新品だった当事の価格より高いのです。私のは一部ソフトと部 品が欠品していたので安く入手することができました。以前持っていた同種のPDAをこわしてしまいましたので、入手できたことがうれしくって、毎日、は しゃぎながら操作しています。もう10時をすぎて仕舞いました。昼飯を朝飯をいっしょにすることにしました。

本日記帳の中で全文検索のモジュールを組み込みました。全文検索のエンジンは何を使っているのでしょうか?
PHPだからデーターベースなのかと思われるかもしれません。Mysql?Postgresql?イエイエ違います。
namazuかなぁ?それも違います。
このシステムでのデータ(つまりこの投稿しているログ)は年月のフォルダー(この投稿されるデーターなら200503というフォルダー)に年月日時分秒がファイル名となっているテキストファイルとして解析編集後に保存されます。改行コードは文末に1個だけつけられます。
全文検索のエンジンはbashのコマンドをリダイレクションとパイプをつなぎ合わせて標準出力されます。ls,cat,grep,sed,sortなどが使用されています。自動的に各フォルダーに入り込みcatしたものをgrepで検索しています。
検索結果で検索に一致したものを赤色で表示しましたが、保存データにはHTMLのタグもはいっていますので、色をつけるタグを追加すると表示が壊れる場合がありますので、置換はおこないませんでした。
UNIXのシェルスクリプトは本当に便利です。下が検索エンジン部分のスクリプトです。

./cat_all.sh | grep $1

実際には使用しなかった検索結果文字を赤色にするスクリプト

./cat_all.sh | grep $1 | sed -e “s/$1/$1< \/font>/g”

上のスクリプトから呼び出される cat_all.shスクリプトを以下に記します。

#!/bin/bash
dat=$(ls [0-9][0-9]* | grep .txt)
for i in $dat ; do
di=$(echo $i | left 6);
cat $di/$i
done
d=$(ls -lt | grep ^d | sed -e ’s/^.* //g’)
for i in $d ; do
d2=$(ls $i)
for j in $d2 ; do
cat $i/$j
done
done

左側から指定文字数を切り出すleftコマンドのソースです。#include>stdio.h< #include>stdlib.h< int main(int ac,char *av[])
{
int mx,c,cnt=0;
if(ac==1) return(-1);
mx=atoi(av[1]);
while((c=getchar())){
cnt++;
if(cnt>=mx){
putchar(c);
}else{
break;
}
}
return(0);
}

perlでお馴染みのereg_replace関数と同じものがPHPにありますので、それを利用して以下のようにリンクを書いたものが自動リンクとして貼られるかどうかの実験をします。
さっきはうまくいきませんでした。こんどこそ

釈迦塚歴史考 http://syakazuka.mydns.to/index.html
管理人のマニアな生活 http://beatlesoft.ddo.jp/Myself/beatle.html

下の失敗はperlのそれと同じに書いてしまったため。やっぱり、PHPとでは仕様がちがっているのは当然だよね。え〜えい!!多分これでいいだろう!どうじゃ

正規表現での置換関数を利用しました。
文 字列$strにURLらしきものが入っていたらリンクをくっつける。手をぬいているのはhttp://https:// ftp://news://でもいいために適当に:alpha:にしたのでoreore://もへんなりんくをくっつけてしまうので、あとあとなおしてお きます。(注意)\0は一致したパターンを現わします


本システムでは原型として3つのプログラムから成り立たせようと思っています。
一つはアップローダー:つまり、写真をとりこみメッセージを作成してWebサイトに登録する部分。ここには一連の過程のプログラムが含まれますが、多くとも5本以内となるでしょう。その内の入力画面のプログラムは3月7日に紹介してありますし、ソースは「ここ」をクリックしてください。
そして、次がアップロードされたコンテンツを閲覧するプログラムで現在ご覧になっているソフトです。こちらは以下の方針で作成していくつもりですし、今後、ソースを次々発表してまいります。
全体のデザインは左の図のように設計していくつもりです。

* この各々のブロックについての設定が行えるようにする。デザイン的にはスタールシ−トを利用する。
* 列ブロックの定義
o 右列の3つのブロック(①④⑦)をleftブロック
o 中列の3つのブロック(②⑤⑧)をcenterブロック
o 右列の3つのブロック(③⑥⑨)をrightブロック
* 行ブロックの定義
o 上行の3つのブロック(①②③)をtopブロック
o 中行の3つのブロック(④⑤⑥)をmidブロック
o 下行の3つのブロック(⑦⑧⑨)をbotomブロック
* 各ブロックでは⑤のcenter_midブロックが入っていればブロック単位で省略できる。

郁 々は各ブロックはデザイン以外にも機能部分のモジュール化ができるようにしたい。1回で投稿できるのは写真は10点まで、文章は8192文字(ANK) までとしたい。そして行き当たりばったりの考えなので、機能は序所に強化されていくことを前提にしている。また、Mysqlは使用しない。つまり、PHP 言語とApache、それに写真を加工するのみImageMgickを利用し、後は全くshellで記述していく事にチャレンジしてみたい。ではなぜ Mysqlを利用しないのかといえば、PHPやHTMLやSCCなどで実際覚えていくのが大変だという理由ばかりでなく、あまり、大規模になることを想定 していないし、今回の動きで進んでいく上で最終的にどうするかは考えていくつもりです。つまり、Blogのように多くの不特定の人が参入する場合になるな ら、Mysqlは使用するかもしれない。
そして最後に全体のコントロールの仕組みです。つまり、LOGの削除や編集、カテゴリー管理などですが、現在は全くプログラムに取り掛かっていません。

日本放送の役員へのインタビューで「日本でもまだ正義があった」という発言には怒りを感じてしまった。ソフトバンク系に日本放送の持っているフジTVの株 を貸せることで、フジサンケイグループを守ることができるということであり、そのような白馬の騎士が出現したことを言っているのだろう。もっとも、ちょっ と胡散臭い騎士のようにもおもえるのだが。自分の気に入らない司法の判決が高裁にまで行って三度もでたことが、どうやら彼らには正義ではないらしい。彼ら の正義とは裁判とは無関係に自分の主張を受け入れられるもののみが正義でありそれ以外は不正なのであろう。これが、いわゆる日本を代表するメディアのオゴ リであるとしか私には思えない。堀江氏の手法が現日本の会社制度や風土に受け入れがたいものであることは十分に承知している。わたしも買収された会社にい たこともあるし、その逆もある。したがって、多かれ少なかれ、感情的な反目は発生する。
しかし、今回の報道を視聴する限り「ものつくりの現場」とか「リスナー」とか、さもさも自分たちの職業が他のそれとは隔絶して優れているかのように発言しているようにしか思えない。仕事に自信とプライドを持つこととは異なっているように思えたのは私だけだろうか。
そ して、堀江氏より、日本放送の社長が10年前の株主総会で仕切った態度こそ不愉快極まりないものであったし(これはニュースの番組内で流れた)、傍若無人 にすら思えた。今回の一連の流れは多分腹の黒い連中が勝利を得ることになるかもしれない。堀江氏はあまりに正直にマスコミに登場していた。愉快不快が見え た。結果としてソフトバンクが漁夫の利を得たことになるのだろう。そして、日本放送現社長やフジサンケイグループの会長の打つ手は姑息で腐った方法論にし か見えなくなった。フジTVで可愛がられていただろうと思える多くのタレントが堀江氏を非難した。「ライブドアが入り込むのだったら出演しない。」とまで 言ってたタレントが多くいた。それが、プロの言うことか!視聴者無視だろう。気に入らなくとも視聴者のために番組を続けるのがプロであり、そんなプライド を持つものがいないのかと嘆きたくなる。所詮はプライド高い庶民とはかけ離れた風見鶏の集団だ。これが多分一般の視聴者の見方だろう。私もそのように思え た。


①概観

Sigmarion1 が壊れてから半年以上が経過し、フルキーボードのPDAに対する憧れが増幅する一方の日々が続きました。電源ONで即使用できる便利さは、昨今の巨大な OSにはないものです。ちなみに、私のLetsNoteT1は80GのHDDで512Mのメモリー、OSはWindows2000だが立ち上がるまでに3 分近くかかります。そして、私の勤務する会社では、会議のさなかにノートPCを打ち込むのは出来ません。メモは全て紙と鉛筆という非デジタルの媒体を使用 しなければならないのですね。これは興味のあるテーマであったら再度PCに入力しなければならないという我慢できない非合理性を受け入れなけれることを意 味します。したがって、私はノートをとっても2度と見ないか、廃棄していました。それが、Sigmarion1の時にはあまり小さいので、私より上の職位 の方々も気にならなかったらしく、私は使用することが出来ました。「以前、私はそんなことを言っていたかね」などと、のんきなことをいう役員もいました。 私は会議のほとんど全ての発言内容をリアルタイムに入力し、保存していました。勿論、商談の時にも利用していました。それが、突然、液晶ディスプレイの足 の部分が折れてしまい、それによって内部も破損してしまったのですから大変です。それで、私の小型ブラインドタッチの出来る機種はなくなってしまいまし た。それ以後、健康を害したため、あきらめていましたが、回復しつつある健康状態は私にあの楽しき入力装置を入手させるようにせかせるのです。
本 日は3月23日、このSigmarion3をソフマップ○○店で購入しました。売価は31700円であったが、なぜかソフマップの割引ポイントが3000 円以上あったので、約280000円で購入することができました。早速自宅に帰ってロアバッテリー社で予備のリチュームイオンバッテリーを着払いで 4800円でネット購入しました。それから購入前に懸念していたMD(マイクロドライブ)4Gは完全に認識することが確認できました。 Sigmarion1より入力は完全によいし、当然なんだが液晶はとても美しいんですね。ずっと前にMPEGに録画をしてあった1時間もののTV番組を 176×120のサイズにダウンし127MBにした動画をMDにいれて動作をこれから確認してみます。Mpeg1の再生では問題がないとわかりました。タ スクには他のソフトは入れておかなかったのもさいわいしたか、若干のもたつきを感じる場面もありましたが納得のできる範囲での動画再生ができました。もっ とも、CEはシングルタスクだから、タスクバーの件はかんけいないかもしれませんね。

NHKではラジオ放送が始まって80年を記念しているのかどうなのか政治的配慮があるようにも思える番組が流されている。つまり、NHKを取り巻く一連の 不祥事(犯罪や政治との癒着、受信料の不正支出など)で受信料の支払が国民より拒否されている事だ。愉快なことに受信料は支払わなくとも罪にならないと言 う事が暴露された。
そこで、かどうかはわからないが、(公共)放送の役割を盛んにPRしているようにしか思えない。第二次大戦さなかのラジオ放送 が大本営発表に終始した背景、また、日本の安全を特に地震の側面から警報や津波についての警告を素早く出せるNHKとして、PRしている。タイからの放送 関係者の意見も載せてである。
昨夜は巨人の長嶋を取り上げていた。今夜は一本足打法で王をとりあげる放送もPM11に行うらしい。九州の地震についても報道合戦の様子で流されている。
新 潟の地震の時も地震後に豪雨が襲い、山古志では7つもの地震ダムができてしまった。土砂崩れも多発した。長岡だけでも10万人以上の人が避難場所で生活を した。天気がはれることを祈った。余震がなくなるのを祈った。1ヶ月もたてば余震は飛躍的に減少すると気象庁や地震学者はいった。「震度5以上の余震が起 こる確立は30%以下だ」と放送されてた翌日に震度5の余震が発生した。同様に「震度4の余震が...」などどいう予測を気象庁から発表されても、中越地 震では数ヶ月も大きな余震が続いた。そして、19年ぶりの豪雪で、避難地域では廃屋となった家々が倒壊しつづけている。気温が暖かくなった昨今はなだれの 危険性がおおい。
避難所暮らしは本当に辛い。だから、車の中で生活すると、今度はエコノミークラス症候群で死亡するケースが多発した。静脈瘤のある方は特に気をつけよう。
「あッ、また揺れた!」がこれから先も数ヶ月続くことを覚悟しよう。
実はNHKからはそういう事実を知らせて欲しいものだ。口先だけの安心を気象庁が言ったからと言っても地震の予測は不可能だと考えたほうがいい。
今、 九州で被害に会われた方々には、まだまだ、長い苦しみが続くのです。だから、口先だけの安心情報より、長い苦しみに対応する方法に対する情報が大切だろ う。ボランティアが本当にありがたかった。天皇ご夫妻の被災者へのお見舞いは、比較してはいけないのだろうが、「対話と圧力」と言う単語しかしらない為政 者のそれとは問題にならないほど、勇気付けられた。
「どのようなお声をかけられましたか?」などと直ぐに聞いて回るキャスターも品性がない。天 皇、妃殿下を携帯で撮影せている馬鹿女達も放送されていた。しかし、片隅で手をすり合わせて涙をぬぐいもせず感謝している老人達は殆ど放送されてもいない し、キャスターも取材をされていなかった。
事実と希望を放送してほしい。

日本は地球はどうなってるのかな。新潟での中越大地震の前には新潟や兵庫で大水害があった。そして、大地震の雪国は19年ぶりの豪雪とのこと。多くの震災 被害者の住宅が豪雪で倒壊しているとのことでもある。以前は地震は人のことだったのが、今は自分の事のように心配だ。スマトラ沖の大津波は30万人に被害 をもたらしたのだそうだ。スマトラでは津波という破壊力についての知識がなかったし、それを知らせる情報手段もなかったことが、被害を拡大したといわれて いる。その意味で、人災であり、政治的もんだいでもある。
地震や津波についての対策や対応と経験の多いわが国であるが、この一年間ではあまりに悲惨な出来事が多い。九州にも友人がいる。2,3日たったら、電話をしよう。

中 国にも、日本にも、勿論かの儒教国家にも、古くから天変地異は為政者の徳と関連があると思われていたし、為政者側にも身に覚えのある悪霊怨霊が祟っている との信仰があったわけだ。現在でも我々日本人の中には存在すると思う。かの国の低脳大統領や、あの国の外道首領に祟りがあったり徳がなかったりするのは理 解できるが、どうも、わが国の為政者にも徳が無いのではないかと思ってしまった。


①レイアウト図

こ の日記帳のデザイン構造としては上の画像のように原型をきめてみました。そして、この原型のHTMLソースを下に書いてみました。3つのソースがあります が、共通しているCSSについて最初に取り上げてみます。CSSでブロック定義でデザインを決定していますので、CSSファイルの定義を変更するだけで全 体のデザインの変更が可能となっています。

①はHTMLで書いた原型です。
②全く同じ物をPHPで書いただけです。
③デザイン数値の部分も変数化してPHPで書いたソースであり、こちらが本来の原型としてここでは本格的に取り上げます。
2つのphpソースはPHPがApacheに組み込まれてサーバーにインストールされていれば全くhtmlと同様に動作します。つまり、左の画面のようにです。
左の画像に記入されている数値はピクセル単位です。widthやheightで使用されています。
色とフォントについての変更はCSSファイルで設定を変更します。
各種ブロックの大きさの変更は現段階(3番目のPHP)では変数で設定します。

今回のCSS(skelton.css)でデザイン的には以下のようにテーブルの背景色と文字色が定義されています。お気に入りのように書き換えてください。

left_top
color : white
background-color : #330066
center_top
color : white
background-color : #330066
right_top
color : white
background-color : #330066
left_mid
color : white
background-color : #330066
center_mid
color : #555555
background-color : #666699
right_mid
color : #333333
background-color : #ababbb
left_bottom
color : white
background-color : #330066
center_bottom
color : white
background-color : #330066
right_bottom
color : white
background-color : #330066

以下CSS(skelton.css)のソース

body {
#background-color: #330066;
background-color: #ffffff;
color: #ffffff;
}
/*====================リンクの定義===============================*/
a {
cursor : hand;
}
a:link {
color :  #ffffff;
font-size: 12px;
text-decoration : none;
}
a:visited {
color : #ffffff;
font-size: 12px;
text-decoration : none;
}
a:active {
color :  #ffffff;
font-size: 12px;
text-decoration : none;
}
a:hover {
color : #ffffff;
font-size: 14px;
font-style : italic;
background-color : #000000;
}
a img { border-style : none ; }
/*====================左ブロックの定義===============================*/
.left_top {
color: white;
font-size: 10px;
background-color: #330066;
}
.left_mid {
color: white;
font-size: 10px;
background-color: #330066;
}
.left_bottom {
color: white;
font-size: 10px;
background-color: #330066;
}
/*====================中ブロックの定義===============================*/
.center_top {
color: white;
font-size: 10px;
background-color: #330066;
}
.center_mid { color: #555555;
font-size: 12pt;
background-color: #666699;
}
.center_bottom {
color: white;
font-size: 10px;
background-color: #330066;
}
/*====================右ブロックの定義===============================*/
.right_top {
color: white;
font-size: 12px;
background-color: #330066;
}
.right_mid {
color: #333333;
font-size: 12px;
background-color: #ababbb;
}
.right_bottom {
color: white;
font-size: 10px;
background-color: #330066;
}

プロトタイプのソース(skelton_01.html)は以下のようになります。

(蛇足)で始まる黄色の行はコメントですので、このソースを利用するときは削除してください。

<html>
<head>
<META HTTP-EQUIV=”Content-type” CONTENT=”text/html; charset=utf8″>
(蛇足)文字コードをutf8にしてありますが、適当に変更してください。たとえばshift_jisなんかにも自分の環境で
<title>
</title>
<META http-equiv=”Content-Style-Type” content=”text/css”>
<LINK href=”skelton.css” type=”text/css” rel=”stylesheet”>
(蛇足)cssファイルはカレントディレクトリにあるskelton.cssを使用するよって言う意味だよね。
</head>
<body>
<table border=”0″ cellspacing=”0″>
(蛇足)border=”0″は表に線を使わないしcellspacing=”0″境界との間はなしってこと。つまり表の構成要素(CELL)が密着していて隙間がないってこと
<tr>
(蛇足)上段の定義
<td class=”left_top” width=”200″ height=”50″>
(蛇 足)class=”left_top”ってなっているのはcssファイル(今回はskelton.css)で定義されている[ .left_top ]をあらわしている。つまり背景色は#330066でテキストカラーはWhiteでフォントサイズは10pxだって事。widthやheightはわかる よね。ちなみに、svgaはwidth×heightは800×600だし,xgaはwidth×heightは1024×768が画面サイズだよね
</td>
<td class=”center_top” width=”600″ height=”50″>
</td>
<td class=”right_top” width=”200″ height=”50″>
</td>
</tr>
<tr>
(蛇足)中段の定義
<td class=”left_mid” width=”200″ height=”500″>
</td>
<td class=”center_mid” width=”600″>
</td>
<td class=”right_mid” width=”200″>
</td>
</tr>
<tr>
(蛇足)下段の定義
<td class=”left_bottom” width=”200″ height=”20″>
</td>
<td class=”center_bottom” width=”600″ height=”20″>
</td>
<td class=”right_bottom” width=”200″ height=”20″>
</td>
</tr>
</table>
</body>
</html>

プロトタイプのPHP版ソース(skelton_01.php)は以下のようになります。

<html>
<head>
<META HTTP-EQUIV=”Content-type” CONTENT=”text/html; charset=utf8″>
<META http-equiv=”Content-Style-Type” content=”text/css”>
<title>
</title>
<META http-equiv=”Content-Style-Type” content=”text/css”>
<LINK href=”skelton.css” type=”text/css” rel=”stylesheet”>
</head>
<body>
<?php
echo ’<table border=”0″ cellspacing=”0″>’.”\n”;
echo ’  <tr>’.”\n”;                                                
//==
上段ブロック
echo ’     <td class=”left_top” width=”200″ height=”50″>’.”\n”;       
//==
右の上段ブロック
echo ’     </td>’.”\n”;
echo ’     <td class=”center_top” width=”600″ height=”50″>’.”\n”;     
//==
中央の上段ブロック
echo ’     </td>’.”\n”;
echo ’     <td class=”right_top” width=”200″ height=”50″>’.”\n”;      
//==
左の上段ブロック
echo ’     </td>’.”\n”;
echo ’  </tr>’.”\n”;
echo ’  <tr>’.”\n”;                                                
//==
中段ブロック
echo ’     <td class=”left_mid” width=”200″ height=”500″>’.”\n”;      
//==
右の中段ブロック
echo ’     </td>’.”\n”;
echo ’     <td class=”center_mid” width=”600″>’.”\n”;                 
//==
中央の中段ブロック
echo ’     </td>’.”\n”;
echo ’     <td class=”right_mid” width=”200″>’.”\n”;                  
//==
左の中段ブロック
echo ’     </td>’.”\n”;
echo ’  </tr>’.”\n”;
echo ’  <tr>’.”\n”;                                                
//==
下段ブロック
echo ’     <td class=”left_bottom” width=”200″ height=”20″>’.”\n”;    
//==
右の下段ブロック
echo ’     </td>’.”\n”;
echo ’     <td class=”center_bottom” width=”600″ height=”20″>’.”\n”;  
//==
中央の下段ブロック
echo ’     </td>’.”\n”;
echo ’     <td class=”right_bottom” width=”200″ height=”20″>’.”\n”;   
//==
左の下段ブロック
echo ’     </td>’.”\n”;
echo ’  </tr>’.”\n”;
echo ’</table>’.”\n”;
?>
</body>
</html>

プロトタイプのPHP版ソースで数値を変数化した(skelton_01_1.php)は以下のようになります。

<html>
<head>
<META HTTP-EQUIV=”Content-type” CONTENT=”text/html; charset=utf8″>
<META http-equiv=”Content-Style-Type” content=”text/css”>
<title>
</title>
<META http-equiv=”Content-Style-Type” content=”text/css”>
<LINK href=”skelton.css” type=”text/css” rel=”stylesheet”>
</head>
<body>
<?php
$wd_left_top=200;
$wd_center_top=600;
$wd_right_top=200;
$ht_top=50;
$ht_mid=500;
$ht_bottom=500;
echo ’<table border=”0″ cellspacing=”0″>’.”\n”;
echo ’  <tr>’.”\n”;                                                                    
//==
上段ブロック
echo ’     <td class=”left_top” width=”‘.$wd_left.’” height=”‘.$ht_top.’”>’.”\n”;           
//==
右の上段ブロック
echo ’     </td>’.”\n”;
echo ’     <td class=”center_top” width=”‘.$wd_center.’” height=”‘.$ht_top.’”>’.”\n”;       
//==
中央の上段ブロック
echo ’     </td>’.”\n”;
echo ’     <td class=”right_top” width=”‘.$wd_right.’” height=”‘.$ht_top.’”>’.”\n”;         
//==
左の上段ブロック
echo ’     </td>’.”\n”;
echo ’  </tr>’.”\n”;
echo ’  <tr>’.”\n”;                                                                    
//==
中段ブロック
echo ’     <td class=”left_mid” width=”‘.$wd_left.’” height=”‘.$ht_mid.’”>’.”\n”;           
//==
右の中段ブロック
echo ’     </td>’.”\n”;
echo ’     <td class=”center_mid” width=”‘.$wd_center.’” height=”‘.$ht_mid.’”>’.”\n”;       
//==
中央の中段ブロック
echo ’     </td>’.”\n”;
echo ’     <td class=”right_mid” width=”‘.$wd_right.’” height=”‘.$ht_mid.’”>’.”\n”;         
//==
左の中段ブロック
echo ’     </td>’.”\n”;
echo ’  </tr>’.”\n”;
echo ’  <tr>’.”\n”;                                                                    
//==
下段ブロック
echo ’     <td class=”left_bottom” width=”‘.$wd_left.’” height=”‘.$ht_bottom’”>’.”\n”;      
//==
右の下段ブロック
echo ’     </td>’.”\n”;
echo ’     <td class=”center_bottom” width=”‘.$wd_center.’” height=”‘.$ht_bottom’”>’.”\n”;  
//==
中央の下段ブロック
echo ’     </td>’.”\n”;
echo ’     <td class=”right_bottom” width=”‘.$wd_right.’” height=”‘.$ht_bottom’”>’.”\n”;    
//==
左の下段ブロック
echo ’     </td>’.”\n”;
echo ’  </tr>’.”\n”;
echo ’</table>’.”\n”;
?>
</body>
</html>

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