(写真は本日の私と病院敷地内散歩での花)
本日、朝の仕事が終わりました。えぇ〜、病室からナイショのネットワーク環境を完全に構築して、会社の仕事をしました。
昨 日、朝回診の時に抜糸をしてもらいました。ところが、こちらはH先生が実施、他のベテランの先生が見ています。H先生はあまり、上手ではありません。思わ ず、「僕、医学界の発展に貢献している?」、ベテランのK先生が「うん、こうやって上手くなるんだ。○○さん(私のこと)のは結構丁寧にホチキスしてある からね、あっ、H君、素早く抜いて!糸はそこに並べて」だって。痛かった。それから、「ねえ、○○さん、いつ退院する?2日以後だったら何時でもいいよ」といわれました。で、土曜の四日にでも退院といたす予定です。
今 日は僕の可愛がっている佐渡出身の料理人が、私専用のキュウリとイカのキムチ漬けとぶりのカマの煮物を持ってきてくれました。私専用と言うのは他の人が食 べれないからです。すっごく辛いのです。唐辛子の辛いのが大好きでして、私のはいつも別メニューなんですが、私のアイデアで当人はだいぶ得をしています。
私 の回復の早いのは動物に近いからでしょうね(その意味で、猿人に近いのでしょう)、自然治癒力と根っからの好奇心、病院と病気を楽しもう!がテーマです。 今日は午前と午後に病院周囲の800mを四周しました。本調子で無いので、ゆっくりと時間をかけて、今までと逆回りで晩秋を楽しみました。私の大好きなロ ンリーBという猫の新たなねぐらがわかりました。
女医のH先生(チナミに彼女の名前は新発田の名菓で黄色いゆずの味のする小さな砂糖菓子を仮名に したものです—-ゆかり)も、「そろそろ、追い出されるんじゃないの?」「うん、K先生に言われたよ。ここにいるとまずいかなぁ?」「そうじゃない さ、◯◯さんは、この病棟の希望の星だよ。一週間であんなになれると思うと◯◯さんの後で手術をした人はよろこんでるよ。でもさ、もう検査も無いしさ、退 屈だろう。病室でずっとコンピューターで仕事して、飯くってるだけだしさ。」「うん、わかった、そろそろ出るようにするよ。たださ、ちょっと休みたい気分 もあるんでね、診断書で自宅療養、一週間くらいつけてね。僕ね、往復90Kmの運転がさぁ、冬に向ってだときついんだよね。」「普通だったら、たっぷりつ けるよ。会社用なら、当然だね。○○さんの手術は骨のいじってるのは普通より大きいから痛いはずなんだけど、なんか、快食快眠快便でノーストレスの人だ ね。だから、了解!」さて、9時になると消灯なので、ここでやめて、歯磨き洗顔でもします。
低気圧だと肺手術後の患者は痛みを増すそうです。考えてみれば解りやすいですね。ドクターがいっていました。
術後、耐えられない痛みを2度ほど体 験いたしました。その原因も私の事ですから、当然、Dr達とやりとりして知っていますが、これらについては余りに肺関連の手術を受ける方にとってはびっく りされる事も含まれますので、止めます。ただ、先日、手術以前に薬剤師のトップから、薬についての解説をしていただいた時に、彼に多くに質問をして、多く を学びました。麻酔と痛み止めの本質的な違い、発痛物質について、痛みの認識と伝達などが面白かったのです。そして、絶対に我慢できないタイプの痛みにつ いてはとりあえず、座薬を使用した方が、私と同等の手術をされた方にはよいとのこと。その際、座薬の経験がありませんので、その場合は看護士からやっても らうと良いとのこと。そこで、自分で座薬をする場合は多くの抵抗感がある場合が多いそうですので、本当がどうか自分で試す事にしました。肛門の断面図と座 薬との関係をさらに追及し、イメージトレーニング(ひどい話ですね)をして、なんてことなく一発で出きることを立証しました。おかげで、うら若き看護婦さ んから、座薬を挿入してもらえると言う経験をつむ事が出来なくなりました。
私は2度と同じ質問はしないようにしています。従って、質問したものは 記録しておきますし、質問する内容も、それなりに無い頭で一生懸命に考えて調べても解らないから質問します。Drも真剣に答えてくれますし、場合によって は看護士にもうかがいます。「血液検査で朝6時にする場合と9時にする場合があるのはどうしてか」「尿検査は何を調べたいのか」「血中酸素測定器の構造 は?」とか看護士についてだっていくらでも質問があります。それらをつなぎ合わせて、幾つかの推論をたてます。そして推論に基づいて仮説を立てます。それ をDrに質問します。そして、ほぼ、わたしにとりまして完全に麻酔で意識のない手術中の作業を理解出来ました。でも、それは一般にはあまり知らないほうが 良いと思いますのでここでは取り上げません。
それから、私は過去無いくらいのスピードで回復しているそうです。脊椎の麻酔が明日で外れると全ての私を取り巻いている外環境からの異物は傷口を止めている糸だけになります。それから、全てのデータはベテラン医師も見た事がないほどの最良な結果だそうです。
「○○ さん(私のこと)の性格に由来する点が多いでしょうな」って口々に言われていましたが、同時に「患者全員の模範にはなりません」とも言われていました。私 の前の同室の方は手術の事について医師からほんの少しの入り口程度のことを言われても、失禁寸前でしたので、私は医師の意見もわかります。
多分、 そう遠くない日に退院すると思います。家内と娘は今日も来てくれました。むすめへの勉強は昨日から始めました。それから、今朝方、二時から1時間半、とっ てもユニークな発想で数学の分野である素数を計算する方法が思い浮かび、メモをし、朝から取り組み、2時間ぐらいで、「これ、マジ?」っていうぐらい簡単 に生成するプログラムが出来ました。頭の体操でした。
手術について(3)
術 後20時間で御粥で食事となりましたが、これは、最高に痛い状態でめまいのする段階でしたので、殆ど、食することが出来ませんでした。しかし、そういって も、体力は必要なので、じっくり時間をかけて、おかずも含めて、50%ぐらいは食べたでしょうか。私は好き嫌いはないので、病院食で初めて残す事になった 食事でした。ただ、その後も2食だけ御粥だったので、御粥それ自身はいくらか残す事となりました。ノリ(接着用の)状態で、好きになれませんでした。食事 としての配慮の問題ですが、肺からチューブがでていて、厚さ5cmぐらいの若干縦長の容器で3部屋に分かれている縦長の部屋一つにドレンとして肺周辺の内 蔵で生成された血液を含む余分な体液が排出されるのです。最終的に32時間で450ccぐらいでした。なぜ32時間といえば、それで、その管を引き抜い て、傷口をホチキスでとめたからです。この部分は3週間後ぐらいで抜糸ですが、背中の抜糸は4,5日すればいいのです。実はこの体液は赤黒い色から綺麗な 赤色に近いものまでのグラデーションで格納されているのですが、そこに至るチューブの中の色が、夕食についてきた、イチゴプリンにそっくりな色で、嫌だ なぁとおもいながら、甘いものも心地がよかったので、食べました。でも、うまくなかった。あの色は配慮に欠ける。でも私だけだろうか、そんな事を考えるの は
手術について(2)
娘のために敢えていえば、集中治療室につくと、心電図をモニターするために、胸に4,5ヶ所端子を取り付けていた。肺から、 1cmの太さのドレンチューブがでています。点滴のために3ヶ所腕には口が開いていた。口には酸素マスクがかぶせてあったが、鼻から胃まで、カテーテルが 入っていた。取り出す時に確認したら、鼻腔から50cm以上ありました。
こんな状態の私をみるのは初めてなので、動画撮影は出来ずに、泣いていたそうです。私としては、学者の卵を目指すのなら冷静に対応はして欲しいのですが、これもいい経験となるでしょう。
熱 は37.5まで上がっていました。ただ、午後3時に手術は終了したのですが、水は飲めません。むせて、術後の肺に入ったらそれこそ一大事ですものね。午後 9時にうがいができのです。AM1:00に水が飲めるようになります。もっとも、看護士にお願いして、胸に入らない姿勢でのみます。この時間の長い事。汗 びっしょりで、おまけに、手術中は完全に同じ姿勢でおりますし、そのご、集中治療室でも全く同じ姿勢なのです。そこで、両足にはエコノミークラス症候群対 策用のストッキングに血圧測定時に使用する空気を入れるバンドみたいなのが巻きつけられ、不定期に少なくとも5分以内に足を片方ずつ締め付けられます。つ まり眠れるわけが無いってことです。
病室にはAM11:40分に戻れました。しかし、実際、25時間(術中の5時間は眠っていましたが)、ねむれ ず、動けずは精神的にも肉体的にもダメージを与えられます。病室に戻ったとき最初に立ち上がることすら出来なかった。背中に傷があるだけでなく、立ち上が るとふらつくのです。部屋まで車椅子で運ばれましたが、車椅子から降りたら立ちくらみや嘔吐感があることが一挙に噴出いたしました。娘と妻は食事に行って いて戻ってこない。じっと我慢をしている間は 30分ぐらい。この間も嘔吐感はぬぐえませんでしたが、彼らがもどってから、立ち上がろうとすると激烈な痛みが襲ってきました。しかし、食事や、トイレは 日常ですので自分で出来ることが必要ですから、リハビリは早いほうが良いというのが現在の医療の考え方だそうで、私もその意見に納得していましたので、痛 みをこらえて動く訓練を1時間ぐらい行ったら実際すぐに痛みは無くなりました。
手術について(1)
現在術後、約60時間となります。夜中ですが、あと、30分ほどで、脊椎に埋め込まれているチューブから供給する痛み止めが無 くなりそうですし、色々メモをもってまとめる必要がありましたので、ちょっとおきています。まあ、体力が余っています。だからと言って、健康に気を付けな いわけではありません。手術棟に入る前の朝はそれなりに忙しく、あっという間に時間がきてしまいます。私の場合不覚にも爆睡してしまいまして看護士から起 こされるまで気づかない朝を迎えてしまいました。以前から、娘に私が手術室に入るまでの状態と出てきてからの30分ぐらいは動画として記録して置くように 命じておきました。その件については、主治医にも了解を取っておきました。多分、私がいずれの場合でも家族のメンバーより冷静だと思っておりましたが、も しも、術後私の考え以外の私となるかも知れませんでしたので、頼んでおきました。結果は娘は術後の私を見てショックで取れずに、私を見舞いにきてくれてい た家内の弟に私は移動中のベットの中で撮影を依頼し、映像が残りました。
術後の私は集中治療室の中で、家族にわからないように英語で医師達に多く の質問をしていました。娘は論文はわかりますが、日常の英会話はできません。この場合には英語は便利で、看護士も良くわからないし、日本語より、ストレー トに聞いても失礼になりにくいので、手術全体から、現在の経過について、かなり突っ込んで聞いていました。ほとんど、なっとくできたので、家族にその件を 伝えてくれるようにお願いして、集中治療室の長く退屈な時間が始まりました。
背中に切り込み30cm、肺からドレンチューブがでています。20時間の安静には参った。立ち上がるとふらついた。動いているうちに直った。
3: 00に風呂に入りました。右の腋毛も剃りました。看護婦さんがやってくれたのですが、どうしても、自分でも試したかったので、半分は自分でやりました。電 気かみそりなのですが、アメリカの3M社製だったのでびっくりしました。T字帯、タオル2枚、バスタオル2枚、前開きシャツ2枚など色々用意し、ナースセ ンター隣のHCU室に入れておきました。
右胸を前から後ろにかけて25〜30cmにわたって切り込みを入れ、電気メスで肺の上部を切り取り、気管 支に沿ったリンパも転移予防のために切取る事になるでしょう。電気メスは切取りながら、ふさいでいくのですが、場合によっては空気漏れがあるかもしれない ので、肺と肋骨との間の区間に水を入れ、肺から空気が漏れるかどうかの確認をして(自転車のパンク漏れの確認みたいなものでしょう)、細胞検査を平行で行 いながら、手術は実時間3時間前後を会わせて、5 時間、十時に開始なので、3時ごろには意識が戻ると思います。ただ、痛み止めを背骨に沿ってチューブで埋め込み、肺からの出血などの液を外に出すドレンの ようなチューブをだして、また、尿はパイプて外に出すという、人間工場みたいな状態を24時間は特別室ですごします。そのご、数週間をかけて、チューブや 抜糸などが行われるよていです。
では、皆さんによろしく。
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写真の説明(右上から①〜⑤とする)
写真① Aグループのボス猫
写真② Bグループのボス猫
写真③ ロンリーグループ猫A
写真④ ロンリーグループ猫B
写真⑤ ロンリーグループ猫C
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現 在多くの敷地を持った総合病院には野良猫が多数せいそくするといわれています。総合病院の病棟ではいつ社会に復帰できるか嘆いている多くの患者が過ごして います。場合によっては生まれてから、その生涯を閉じるまでそこで過ごす方々もいらっしゃいます。そして、身寄りの無い方や、誰も面会にこない方などが、 実際、猫に餌をやっている場合が多いのです。猫は餌をやる人がどのような人なのかは問いません。私が、今回入院する事となった某国立病院にも広大な土地に 住み着いている野良猫が多くおりました。それを、注意してみていると面白いことがわたりました。私は猫達を3つのグループに分けてみました。そして、結果 として、ロンリーBと名づけた猫が大好きになりました。
ボスの条件は自分より子分を守る姿勢が必要で、餌は場合によっては子分から先に食べさせる。その点で後述するロンリータイプとは異なります。
Aグループ
6号棟の患者が主にえさを与えている。
ボスの守備範囲は真ん中の公園の手前の山の上り口まで、そこ以上はいかない。
メスの一家はそれより先も出かけることができる。つまり(B)グループまでいける。
ボス:よもぎの大きいオス
ボス以外のメンバー
白黒のメス:彼女の行動範囲はグループBにまで行く事ができるが、主に、第6号病棟を中心に生活している。常に3匹の黒猫の子供達を従えている。
その子供で全部黒猫(3匹)
Bグループ
公園を中心にして生息している。公園にきた人間が餌をやる。
ボス:白黒の大きいオス
子分は全て黒猫
ロンリータイプ
主に四号棟を中心にして最も行動範囲が広い。子分を持たない猫。力が強い。わがまま、餌は自分中心で食べてしまう。猫格が低いのか、力が強くとも子分はいない。
ロンリーA:巨大なトラ猫(5Kg〜6Kg)です。明らかに鋼鉄のような筋肉の塊という雰囲気を感じます。また、若くたくましく、伸び盛りで存在感のある堂々としています。
ロンリーB:巨大なハイブリッド、多分、スコティッシュフォールドのロングタイプやチンチラなどの長毛種と日本の白黒種との混血(6Kg〜7Kg)なのではないかと思う。でも、耳が立っているのはスコティッシュよりペルシャかなぁ
ロ ンリーBを中心に3日間で100枚以上の写真を撮影した。その中で、最強の猫がロンリーAであることを動画と連続静止画で確認できた。実はこの猫の生息に ついてはもっと詳しく調べてありますし、これについては多分私のホームページでこのタイトルで発表すると思います。現在2ページ分が出来ていますが、発表 は術後経過をみてからですね。早く、1週間が過ぎるといいなぁ。PCに触れるようになったら、まあ、痛み止めの麻酔チューブが脊椎に埋め込まれますが、そ れがとれたら、また書き込めるでしょう。
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左の写真は上から本日(2004年11月20日)、朝食、昼食、夕食の病院食です。
私 の心とは別に昨夜9時に消灯され、四時半まで、ぐっすりと眠れました。この病棟にはいってから、継続した睡眠が始めてとれました。私は個室を願っていたの ですが四人部屋におります。私の隣の御仁はイビキをかきます。その向かいの方は夜中に大きな放屁をされます。私の向かいの方は私と同で手術を受けられたか たで、痰のからんだとても苦しそうな咳をよくします。私と向かいの方以外の二人は放射線と抗癌剤投与でのストレスが物凄いのです。
病棟は夜中であると、抗癌剤副作用でウメイたり、悲鳴をあげたりしている声が時々聞こえます。また、咳もあちこちから聞こえます。夜の闇の中には色々な情念や鬼が潜んでいるのでしょう。泣き声も聞こえます。それが、この病棟です。
そ んな中で、私は多分、明るいのでしょう。昨日ネットから一部のデバイスドライバが相性がわるかったのを解決することができました。TVも見る事もできます し、HDDに録画をする事もできるようになりました。昨日は午前中は雨だったので、病院の外周を散歩する事は出来ませんでしたが、午後に5週いたしまし た。やく、四Kmでしょう。その前日は六周したのですが、足にマメが出来てしまいました。今日は軽く歩くつもりです。娘が大阪から、東京経由で戻るそうで す。明日には見舞いに来るそうです。明後日、手術となります
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昨日のH先生は女性なのに若い時の「高木ブー」にとっても似ている。
手 術の方法もさることながら、実際つらいのはその次の日からだと思う。脊髄に管を入れて、そこから痛み止めの液が入っているんだけれど、これが、3日後に取 れるだろうし、肺のなかに突っ込んであるチューブも1週間以内に取れると思う。これは冷蔵庫のドレインみたいなものだと思う。抜糸についてはもっと先か な。
麻酔と痛み止めとは基本的に違うとの説明が昨日薬剤師からあった。痛いというのは痛い物質が生成されるんだとの事。これは、面白かったので、 早速、その件について色々調べた。もっとも、6,7年前に脳の構造とプログラムとを調べるときに記憶や情報伝達について研究した際に、情報は脳細胞の中で 生成された物質の交換によることが解りえらく感動した事があった。
毎日、多くの人が苦痛にあえいでいる環境で、色々知れるのだから、また、体験できるのだから、ハイになってしまう。
昨 日は、病院の周囲(一巡で800m〜1Km)を6回まわった。体力第一。猫がたくさんいた。黒猫が半数、全部で、14,5匹かなぁ。病棟で長い人は年単位 で生活されていて、年配の方が餌をやっている。身寄りが少ない人や、外部との通信手段の無い人にとっては、猫が寄り添ってくれたり、餌をねだったりしてく れるのが、その人たちの存在証明だったりするんじゃないかと思ってしまった。そんな、人たちと話をして、デジカメでいっしょに写真や動画をとったり、して きた。今日も晴れたら、また、散歩をしよう。「僕は第五病棟の○号室の△△です。○○さんは第○病棟の○号室なんですね」などといって写真や動画をとって います。プリンターがあったら、印刷するのに、部下(2人にしか入院先をしらせていないので、誰もこなくて快適なんだ)にメールで添付して、印刷してもら おう。
でも、この文体に変えると、スムーズに書けるね、今回は。生々しい臨場感もあっさりかけるので、この文体を採用しよう。
















