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PCs what I love

Hi ! Do you know TK-80,TRS-80,Lkit16,Pet2001?
It has been only few times when PC was born.But Its functional deveropment makes to change any kind of history.In these time,I bought over 50 PCs. And I have assembled 50 to 60 PCs in a year for LAN or WAN system. So I want to puckup momorial PCs. Next Photo is my home system that now working.There are 3 Desktop PC and 2 LapTops.

Now There are two DeskTop PCs in my House.

There are fore Laptop PCs.

以下私の散財自慢(処分済)
One Board MicroComputer

TK-80(NEC)

LKIT16(PanaFacom)
DeskTopPC

MZ-80K(Sharp)

MZ-2000(Sharp)

PC8001markii(NEC)

FM11AD2+(Fujitu)
This machine was very famus.(8Bit CPU was 6809.OS was OS-9.Standard Launguage was Basic09)
Basic09 was a structired language.In that time , We cannot find such structured Language execept C and Pascal.
PC9801m2(NEC)
PC386V(Epson)
I made 20 IBM-PCAT Compatible computers.
Laptop and Notebook
PC286LT(Epson)
DinaBook-J3100SS(toshiba)
this was first notebook in japane.Before this , Laptop PC was exist.But LapTop PC was very heavy , 6Kg or more.So I thought that Not Laptop ,Just LapBreaker. DinaBook-J3100ss was only 2Kg.My another business is Parking manegment.I used this computer as Parking management . But some time , the computer was covered by my coffer. and the life was finished.
These have been used by Parking manegment.
  1. PC8001mk2
  2. MZ2000
  3. DinaBookJ3100SS
  4. Compaq Aaro(Compaq)
  5. DEC Digtal HiNote Ultra 2
amity(Mitubish)

Compaq Aero(Compaq)
Cuaderia20(toshiba)
If you know this computer , then you must be expart about strange computer . this was Tablet type of Libretto20 , Only for business , but meny computer magazines intoroduced this computer . I have this computer still now,but do not use.

HP200LX ( I love this PDA very much)

H As for HP200LX, there is an active opinion at the Nifty forum. I feel their enthusiastic emotion and sympathy. Their zeal made HP200LX succeed in Japanese-ization . This model that an origin was not the dealing with Japanese. So, PH company put this waist, too, and attempted introduction in the Japanese market. HP200LX is the succession machine of 95LX which is such a historical PDA. But, a HP company stopped the manufacture of HP200LX. There were 95LX and 100LX before 200LX. However, there was almost no change with the performance design as well. 200LX is excellent that it works with small two batteries in light weight to say as what and 300g for no less than 60 hours, and they are things. Windows to do is an obvious DOSV interchange machine though of course there is a little power of the CPU for that and it can't be done now. My 200LX carries the flash card of 40MB.


そうさこいつがウルトラマン(IBM-TP110)

最近はどうもHP200LX以来PADにはまってしまって、Zaurusを購入し、さらに3年前にこれを購入してしまった。本体はYD0で4Mフラッシュとメインメモリーが4MでしかないがこれにTYPE3の340MのHDDをとりつけてBorlandC++をのせてモービルコンパイラマシンとして使用していた。バッテリー駆動も時間的にも納得できる水準で重さも(このクラスのパソコンでは特にこの重さが重要だと思う)600gと軽量だが、画面がDSTNと言うのがどうも気に入りやない。ぜひTFTであってほしいとおもう。こちらもNifutyのフォーラムで加熱ぎみのパソコンだった。画面で出ているソフトは私の作った「ローマ字っ君」と言う奴で、一種のキーボードトレーナーです。どうも日本語の入力でローマ字入力のトレーニングをするソフトがないので作ったんです。まだフリーソフトとして未発表のものです。一部ではとてもうけているんだが。こいつも今ではお蔵入りのPDAとなった。リブレットやVAiOやCASIOのFIVAなんかが出たんじゃ影が薄い。但し、今でも月に1度はこいつに電気をとうしてやるんです。


IBM ThinkPad 535最低限の改造をしようぜ


実はこの535の前には230や530と言う名機がThinkPadシリーズにはあったが、私がこの535を取り上げるにはそれなりの理由がある。私は535シリーズを現在2台もっている。ソニーのVAIOなんかがはやりの現在でもビターなプログラマーにとって535シリーズは手放せない。535シリーズではいくつかの機種があるが最後の機種となった535XはグラフィックにNeoMagic社をつかっていてLinuxのXwindowはきれいにうつる。それ以外の無印535や535EなどではXWindowでは256色までで我慢しよう。勿論、MicrosoftのWindowsはOKです。私はMicrosoftしか使わないという優等生諸君にはこの話はなかったことにしてもらう。信心深いやつには無理な話です。535でもっとも簡単で効果的な改造といえばHDDの換装です。この535では単なるHDDの換装ではなくリムーバルHDDとすることが出来る。HDDは12.5mmのものがのるので今なら12GだってOKとなるわけです。IBMのパーツセンターでHDDベゼルが900円くらいで売っている。インターネットの紀伊乃国書店で申し込みが出来るんです。最近では私.1Gが秋葉原あたりで9800円くらいで売っているのでつかえる。換装方法についてはNiftyのフォーラムでさがせば十分な情報がえれるさ。ただ言いたいのはB5サイズノートでHDDのリムーバブルが出来るなんてTP535くらいだということです。勿論メーカー保証はすっとぶわけで、改造全般に言えることだがあくまでも自己責任でおこなうものだから良い子の僕達ではだめかもしれない。そのほかクロックアップやメモリーの増設。カメカメなんかの情報源としてNiftyのIBMNOTEフォ−ラムは必須です。私はこいつに12GのHDDを搭載して、ISDNにつないで、Linuxのネットワークサーバーマシンに仕立てるつもりです。



Panasonic CF-S22
96Mのメモリー、4.3GのHDD、MMX266のCPU、800×600のTFTのSVGAが標準使用なんで、これは納得。さらに私がこのマシンを選んだ最も大きな理由はバッテリーのもち時間です。標準で普通の使い方で3時間は実働稼動する。こいつが最高に力がある。そのほか実際使ってみて、画面の大きさ、明るさ、パワー、バッテリー、キータッチどれをとっても現在不満がないのですが、ただ、トラックボールは定評があるとはいえ今のところIBMに慣れすぎたせいかあまり好きにはなれない。HomeキーがFnと抱き合わせなのがどうも。でもこれもなれかなぁ。





DEC Digtal HiNote Ultra 2

現在主流の(というよりそれ以外はほとんどない)薄型ノートのきっかけをつくったノートパソコンです。16Mのメモリーとリチュームイオンバッテリー、10.4インチのSVGAのTFT私はこれを1年半おくれの1998年の4月に79800円て購入した。購入したときには398000の売価シールがくっついていた。ようは流通在庫ってやつです。デザインの美しさと国産品にはない頑丈さを感じる。79800ならまあいいかってやつです。私は基本的に少し前のノートが大好きです。液晶がDSTNであれTFTであれなんでもいい。なぜなら、個人的なファイルサーバーとしての使い方が結構多い。365日電源をいれっぱなしでも、たとえ停電が起こってもへたな無停電装置ほりはるかに長持ちでパワーマネージメントがきいているからファイル保護もばっちりです。無停電なんかせいぜい実働20〜30分です。ノートは最低1時間はもつ。ちょとした勇気と技術があればHDDの交換なんて浅めしまえです。それに今の薄型よりはまえのやつなら12.7mm厚の2.5インチHDDがつかえる。そのクラスだと10Gなんかが結構やすく入手できる。軽めのLinuxでXなんかはづしてほとんどをsambaであてればOKです。この機種のHDDの交換についての情報は筑波大学の坂元さんのページがバイブル的ですばらしい。


MZ2000と苦渋の思い出(優秀なソフトでも日の目をみないことだってある)

シャープのMZ2000はMZ−80の延長上にあって64Kと2000BPSの電磁カセット、モノクロのCRTを標準装備したパソコンであたかもPET2001の日本版と言うべきいでたちだった。ただMZ−80と同じくクリーンコンピューターが売りで、色々な言語もどき(Forth,Cobol,Fortran,Pascal等)をサポートしていて、これが言語マニアにはたまらなかったんだな。MZ−80の系譜はMZ−80B、MZ−1200、MZ−2000へと進化していった。私はその中で姫路basicと言うシャープのbasicを拡張したbasicを愛用していた。このMZ2000を実は1年遅れで10万円ほどで入手した。当時入社した会社には某大手のコンピューターメーカーのオフコンが営業管理部門で3人の女性を伴って鎮座ましましていた。20年前で2500万円もしたそうです。私はMZ−2000でそのオフコンで出来る以上のプログラムを完成させてトップとその女性達ならびに幹部連中にみてもらった。「この上矢印キーを叩けば前日のデータ、右矢印キーを叩けば店がスクロールするのです。だから一々印刷する必要などないのです。」と説明してもわかってもらえなかった。彼らは10万のパソコンで2500万円もするコンピュータで出来ることがやれるわけがないと思っていたのか、それともその現実を見つめることが大損の証となることへの恐怖心からか絶対に現実を見とめようとはしなかった。私が数年をこつこつと誰にも習わず独学でプログラムの勉強をしていたことなぞ、認めたくなかったのかもしれなかった。そんな訳で私の最初の営業管理システムはこの会社では日の目を見るにいたらなかった。ようは高いカネを払ったものが価値があると時代を見る目のない経営者は思った。今でもそのような考えのある経営者によく会うことがある。経営は経営戦略の是非で大部分決定する。経営戦略とは時代にあわせる作戦のことである。で、私は苦渋をなめるはめになったが時をへて私の考えが正しかったことを証明するチャンスがきた時はそれら幹部を含め上層部は一新されてしまった。


音響カプラってしってるかい?

パソコン通信が始まったばかりのころ通信速度は今のように56000BPSなんてもんじゃなく、150や300BPSだった時代があったんです。そのころモデムも高価で、ハンダゴテで作ったりもしたものさ。これは受話器にこていして、通信する道具です。これでもカタログ値は最高9600BPSなんてあるが、実行で2400BPSまで動くつわものだ、日本以外の条件の悪い場所でも、ジャックがなくともOK。1997年8月に780円で購入。