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補足説明(1)

QuickTimeのダウンロードとインストール(2004/09/23)

(1)QuickTimeのトップページの右上の方にある赤線で囲まれたQuickTimeReaderのダウンロードのリンクをクリックします。

(2)ダウンロードページが表示され、右側が無償プレーヤーのダウンロードとなります。
デフォルトでは情報提供のQuickTime NewsApple eNewsのチェックボックスにチェックがなされていますが、このチェックを外せばこのままDownload QuickTimeのボタンを押せばダウンロードできます。もしも、チェックを外さないと
emailアドレス(半角):
名(半角ローマ字):
氏(半角ローマ字):
などに入力をした上でDownload QuickTimeのボタンを押さなければなりません。どちらでも結構なんですが、私はチェックを外しました。

(3)ダウンロードページを背景にして自動的にダウンロードが開始されます。

(4)ダウンロードされたファイル(iTunesSetup.exe)をダブルクリックするとインストールウィザードがポップアップします。
(5)当然[次へ]ですね。 (6)おなじみのアグリーメントですから[はい]ですね。
(7)当然[次へ]ですね。 (8)当然[次へ]ですね。
(9)当然[次へ]ですね。 (10)ほっておいましょう
(11)[終了]でインストールが終わり、リブートの必要があります。 (12) リブート後のセットアップ手続をやっています。
(13)セットアップが完了してQuickTimeを起動すると、左のようなダイアログがポップアップし、QuickTimeProの購入を促すメッセージが毎日結構うるさく表示しますが、めげずに[後で]を押しましょう。
(14) [編集]タグから[環境設定]を行いましょう。そのほか、タグからマルチメディアファイルの関連付けなども出来ますが、特殊なもの以外はWMplayerを標準と私はしています。 (15) まあ、こんなところのチェックは外しておくと少しは利便性があるかも?